あなたの声は、私の深い深いところに入ってゆく。
それはとても大切なものだ。
私はそれを宝物のようにする。
どんな氷よりも透明に磨かれた水晶と、神秘的な縁取りのメノウで飾って、
この心の祭壇に祭るのだ。
いつまでも、いつまでも・・
言葉は過去
すべての色は消えて
大事な巻物は崩れた紙切れ
心の祭壇はどこにある
いや、私の心はどこにいった
それでもまだここにあるものは何だ
私は・・
あなたが地獄の底にいても、あなたはそこでひとつになる。
既にひとつである。
言葉に出来ない、ワンネス。
鶴の精を描いた。花は紅梅。
1/3夜、地元の神社に参拝して来た。
八坂神社(北九州)。
夜は人がほどよく少なくて、良い感じ。
夕飯は、神社参拝の後、ちゃちゃっと食べれるものを、デパ地下で探して買っておいた。
「和作」のおにぎり二種
金山寺みそ
明太子
美味しい~!お米も海苔も、具材もパーフェクトなハーモニー。
神社のすぐそばの休憩所で、これらを頂いた。
そういえば、夜の神社って初めて行ったなあー
今年も宜しくお願いします。












