最近また、非二元本を読んでいる。
このテの本は、もうかなり読んできたし、少し前までは
新刊が出るたびに読んだ先から
Amazonにレビュー投稿したりして、けっこう
「読んで、書くこと」にハマっていた。
何か、知識や感覚をつかもうとしながら。
探求、知りたいという渇望は、
次のページのなか、
未知の表現という魅惑的な美酒を飲み干しては、
その心地よさに酔いしれ
また覚めては繰り返し求める。
本そのものを楽しむようになってから、苦しさは消えた。
自己、
源、
真我、
私とは何なのか
という探求は、
そのすべてを忘れたときに
そのすべてを失ったときに
終わる。
今は単純にそういう本を読むことが、幸せに感じる。
桃の精を描いた。
具だくさんフルーツヨーグルト (ガスト)
ファミレスチェーン店「ガスト」の一品。
甘酸っぱい、たっぷりのフルーツと
爽やかヨーグルトの組み合わせが
暑い日にぴったりの、軽く優しいデザート



