分離がない(非二元)ことについて書かれた本を読むと、

あるがままで完璧というフレーズに、よく出会う本ユキちゃん…

そういうとき、いつも思った。

私には、全然完璧には見えないけど

きっと、“本当の自分”や、“存在”、“源”のようなものを知れば、
自分にも完璧って何なのか解るんだろう。

でもそうじゃなかったおでんくん

何かと比べる完璧さじゃなくて、
様々に現れては消えて、なんの痕跡も残さない
誰もがそのままの意識。

何も残らないから、
自由、完璧なんだと。

(以上、ひとりごとでしたENDポン・デ・ライオンEND)