この間、BOOK・OFFで購入した
禅語の本を、少しずつ読んでいたんだけど

およそ70ページほど進んだところで、
急速に読む気が失せてしまった沈黙大根2


多分、“距離”が気になったからだと思う。


禅は基本的には、目の前の悟り、あるがままに在ることを述べているんだろうけど、

例えば
「修行」や「精進」、「悟る」という言葉さえ、
どうしても微妙な意味合いで
A地点→B地点への移動とか、
凡人→覚者へとか、
そういう風に聞こえてゲンナリしちゃうっていうのは、
多分読み手(私)の感覚のせいだろう。

だから、書名は出さないことにする(笑)


意識は移動なんて出来ないし、
悟りと呼べるような素敵な体験も
意識に起こる流れ星のようなもの流れ星アオキラ
光って、消えて。
それは重要じゃなくて
いつもある、意識・存在。


うーん、やっぱりこういうときは、
非二元本は少しお休みして(ってもう既に今読んでないけどミスバニー音符)。

のんびりゲームでもやりましょう口笛スライム2スライムベス2メタルスライム2上げ上げ



ナイフ&フォークビビンバを混ぜる時はワクワクします。