経営者として

社員に求める協調性について

 

 

 

社員の協調性を高めるための

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個性3タイプを詳しく4ステップでお届けします

 

 

 

おはようございます。

リーダーの為のビジネス心理カウンセラー

上松敏宏(トシ)です。

 

 

仕事を進めていく中で

社員同士の連携が上手くいかなかったり

 

性格があわなくて

もめ事が多くて

業務効率が悪くなったりしてること

ありませんか?

 

 

ビジネスと言っても

やってるのは『人』ですから

多かれ少なかれ『人』と『人』とのかかわりで

ロスが発生してしまうのは仕方がない事です。

 

 

 

が、

経営者としては

そんなんことで時間的・経済的な

『損失が出る』

のは避けたいですよねぇ~

 

 

 

じゃあ

どうしたら避けられるでしょう?

 

今まで

いくら言っても

あちこちに書いて張っても

 

無くならない伝達ミスや連携ミス

 

性格が合わないから 起こるもめ事

 

 

 

 

これ

多くは、人によって

言い方

とらえ方

聞き方

が違うだけだったりするんです。

 

 

 

「そんな事当たり前やろ」

 

と思ったそこの社長ぉ~

 

 

じゃあ

どうしたらいいと思います?

 

 

 

 

 

答えは、簡単です!

 

 

 

 

相手に伝わる方法で

伝えたらいいだけです。

 

 

 

って言っても

それが分からんから

上手くいってないんですよね!?

 

 

 

でね!

もし、どうしたら

相手に伝わるのか

相手に伝わる方法がわかったら

良いと思いませんか?

 

しかも

簡単に分かったら!

 

 

これ

表面的には

『言い方』

『聞き方』

『とらえ方』

『合う・合わない』やけど

 

 

根本は

『心のありかた』の違い

つまり『個性のタイプ』の違い

 

ただそれだけ。

 

 

しかも

『個性のタイプ』は

3タイプにわけれるんです。

 

 

てことは

経営者として

従業員に対して

 

3タイプの伝え方を使い分ければ

いいだけなんです!

ほんまかいな? と思ったそこのあなた!

 

 

その為には

まず

自分の『個性のタイプ』を知る!

 

自分の伝え方

とらえ方

考え方

 

の傾向を冷静に把握する。

 

 

そしたら

他人との違いが分かる

なぜ違うのかも分かる

 

 

違いが分かれば

相手を理解できる!

 

 

従業員の協調性を考えると

従業員同士の問題に見えますが

 

やっぱり

会社は、トップで決まる!

トップで変わる!

 

ですよねぇ~。

 

会社って

トップの人となりを映してる『鏡』

だったりするんですよね~

 

 

もし

今

 

従業員の協調性

コミュニケーショントラブル

に悩んでおられるなら

 

まず

経営者であるご自身を

知ってみてはいかがでしょうか?

 

 

たったそれだけで

『損失が減る』なら

やらんと損やと思いませんか?

 

 

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