急に思い出す兄の部屋が片付き少しほっとしたせいか昨晩は亡くなった状況を急に鮮明に思い出し眠れなかった兄の部屋に入った時呼んでも動く事のない体を見てすぐに死んでいるとわかった冷たくなって横たわる兄父が触って救急車と叫んでいるのが現実と思えなくて救急に電話したものの住所が言えなかったその状況がまるでついさっき起きたかのようにフラッシュバックする片付けたのに目に焼きついた状況はずっと残ってる