2021年の冬アニメ
視聴していたタイトルの最終話を
全て見終えたので、
簡単な感想を書きたいと思います。

いやぁ~、びっくりしました
まさか最後はしょっての
ダイジェストになってるとはwww
原作は読んでませんが、
鬼の面の下…顔ってどうなってるんだろって、気になってちょっと調べた事があって、この後の流れや展開は少し知っていたので、又途中で終わって3期があると思っていたから、最後の最後にガッカリしました。
原作ファンはもっとガッカリでしょうね。
とても面白い作品なだけに
アニメでの終わり方は残念です⤵️

原作は読んでませんが、
やはり読み通り、
氷月がそぅ来ましたかぁ~
流石、やっぱり石田彰さんが演じるキャラです(誉めてます
)
次は海を航るなんて、
ジーマーで、
100億%ワクワクするじゃありませんかw
こちらも続編決定で楽しみです
つんちょこと津田健次郎さん演じるモーリスは最後にいたので、生きていて良かったと思いましたが、なんとまさかのアルフレッドが
マリエル王女が禁忌を犯して生き返らせていたとは…ハッピーエンドに見せかけた、まさかのバッドエンド

これ…ゲームではどぅなってるの?って気になって調べたら、ゲームは何部かあっての、あれはまだ、一部での終わり方だった様です。
しかし、雪の里の仕組みと言うか、
内容はちょっと想像すると
変に怖かったですね
夏羽の両親の手がかりも掴み、
モロに続くので、
又2期を是非放送して欲しいです。
単純にこれって、
どっちが善でどっちが悪とか、
それぞれの思いがあるから、
そういうのとは違うんよなぁ…と漠然に思ったのと、見た目からして、今エレンたちは今何歳なんだろとwww
76話「断罪」は今冬放送予定との事
まさに、文豪ストレイドッグスわん!は
平和でそれに尽きると思いますw
ニートたちの暇潰しが描かれてました。
今期はオムスビが出て来て、
にゃあちゃんに子供が生まれ、
トト子ちゃんとタッグ組んだりはありましたが、六つ子らには何の変化もないままのニートの日常で終わりました。
そろそろ限界来てるのかぁと、
ちょっと思った今期でしたね。
終盤の展開は驚き、見ていて心が痛み、
特にシオンの死は泣いてしまいました。
でも、生き返って良かった
ミリム、ヴぇルドラなど、
この先も問題はあり、
色々気になりますが、
取りあえず4月からは
ほのぼのする転スラも楽しみです
しかし、転生する漫画のタイトルって、
なんであんなにタイトルが長いの?
タイトルが内容全てを表してるから長くなってるんでしょうか?
今ではすっかり
「転生したらスライムだった件」が
めちゃくちゃ短いタイトルに思うw
犬をずっと飼ってるからなのか、
ちょっとした事で、
実は結構泣かされてましたw
でもほんと、たのしいが
こちらにも伝わるし、解る解るで、
楽しい時間でした

愛抱夢が挑む体勢がより入り過ぎてて、
もぅ、一周回って素敵と笑うしかなかったです(誉めてますwww)
ゾーンに入って危うかったですが、
それを戻してくれたのは
暦の作ったFUNと言う文字の入った
スケボーでしたね

180度変わると言う訳にはいかないかもですが、愛抱夢も救えて良かったし
SK∞は今期かなり気に入って、
楽しませて貰えたタイトルでした。
キャラも音楽も良かったし、
良い意味で行き過ぎてて面白かった
メディアから鬼滅の刃の後枠にされて、
逆に変な方向へ行かないかなぁと、
個人的には気にしていたのですが、
そう言うのは置いといても、
クオリティも高くて面白く、
やっぱり普通に人気出ましたね
でも…こちらも
流れは鬼滅の刃と同じで、
次は劇場公開との事で、
それがどう出るのかなって所ですw
ちなみに、
1クール目のEDめっちゃ好きです
今回、初回のみで止めたタイトルが
意外と多かったのですが、
「魔道祖師」は
結構頑張って見ていたのですが、
取りあえず声を聴くまではと、
声優のよっちんこと
吉野裕行さんが出て来て、
「よし、目標は達成した!」と
視聴はそこで止めましたwww
あと、スケートリーディングのやつは
3話位迄は見ていたのですが、
なんか、スケートリーディングって設定が、私の中で変な違和感があって止めましたw
ゆっちーこと遊佐浩二さんが出ていた
「EX-ARM」も1話で止めてましたが、
設定的にまだ出てくるかもと、
実は毎週録画をしていて、
ゆっちーがいるかだけの確認をしてたのですが、やはり出て来られました

2話以降見てなかったので、
話はわかりませんが、
役柄の年相応のお声を聴けました。
以上、11タイトルと、
ここ数年では、1番見てたんじゃないかと思う位数多く見ていて大変でした
案の定、やりかけの乙女ゲームが
ずっと止まったまんまですwww









