立野スイッチバック、昭和51年(1976)の九州旅行~下り「急行火の山3号別府行」の車窓から | 鉄道駅の魅力~癒しの絶景駅、戦慄の秘境駅、味わい深い木造駅舎と無人駅

鉄道駅の魅力~癒しの絶景駅、戦慄の秘境駅、味わい深い木造駅舎と無人駅

木造駅舎、秘境駅、風光明媚な絶景駅など、魅力的な鉄道駅を紹介するブログ。日本全国3000駅以上を下車した「つちぶた」が駅の魅力を紹介。また、鉄道の歴史やエピソードを道内在住の鉄道博士「黒羽君成」が担当。

昭和51年(1976年)

この年、めでたく?一浪してシガナイ大学にかろうじて入学を果たした私は、
それでも両親から、「国内で4-5日の日程ならどこか旅行に行ってきていい」
と言われ、はしゃいでおりました。

単独行かと思いきや!結局、オヤジがフロクでついてくることになり、
かたや、ビンボーショーの母は、家のことが心配で留守番をすることになりました。

「オミヤゲ買ってこないとショーチしないよ!!」と。


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昭和51年(1976年)
 3月20日  大宰府、福岡市内
   21日  熊本市内
   22日  (立野)-宮崎周辺
   23日  帰路
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以上のような旅程で廻り、ここにご紹介しますのは、そのヒトコマになります。


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立野スイッチバック、昭和51年(1976)の九州旅行~下り「急行火の山3号別府行」の車窓から



(写真・表・文 / 黒羽 君成)