曼荼羅アートを描き始めて、7年になります。
パステルという画材から始めて、今はボールペンを使って「曼荼羅アート」を描く日々。
とはいえ「曼荼羅アート」って何?どう使うの?と訊かれることもあり、認知度upにはまだまだ頑張りがいがあるというところです^^
ということで(笑)、今回から「曼荼羅アートの楽しみ方」について、シリーズでブログに書いていきますね。
そもそも「曼荼羅」とは?
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「曼荼羅」は、マンダラと読み、元々は仏様の世界観を表したものです。
マンダラ(Mandala)には「本質を得る」「中心がある」という意味があります。
漢字の「曼荼羅」はマンダラという音に字を当てたもので、文字そのものには意味はありません。曼陀羅と書くこともあります。
今では宗教を越え、様々な国・地方で描かれています。
いくつかの図形を組み合わせ、作り手の世界観が表現されたものを「マンダラ(Mandala)」と呼んでいます。
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つまり、「作り手の世界観を、図形を組み合わせて描いたもの」 = 「曼荼羅アート
」ということになります。
さて、ここからが本題。
そんな曼荼羅アートの楽しみ方は?
生活に取り入れやすいものを挙げてみます。
見て楽しむ。 (←この記事)
楽しみ方にも色々ありますね。
ではこの記事では、「見て楽しむ」楽しみ方を紹介します。
リビングや玄関などに飾ってみましょう。
お客さまをお迎えするところに彩りが添えられます。
お気に入りの癒しグッズと一緒に置いてみるのもよいですね。
曼荼羅アートはエネルギーアートでもあるので、グッズのエネルギーチャージにもなります。
小さなものは本棚の隙間や出窓にも飾れます。
まるで小瓶にお花を活けて飾っているかのようです。
お花を飾るようにアートを飾る。
アートは生活の中にあってこそ、輝きを増します。
輝きを増したアートは、その持ち主やその場を癒し続けます。
曼荼羅アートは、お花のようにその人を和ませ、その場を豊かにしてくれるのです。
そして、見て楽しむにはこんな方法も^^
33の作品を一冊にまとめた画集「Healing Mandala 33」。
好きなページを開いて飾ることができます♪
次回は、曼荼羅アートの楽しみ方② -色で楽しむ- です。
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感染予防対策をしっかり講じたうえで、予定通り開催します。
曼荼羅アート原画展
2021年8月26日~31日(6日間)
ぎゃらりぃ花うさぎ(福岡市早良区椎原7-1 092-804-2770)
原画展へのお問い合わせは以下からお願いいたします。
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+----- 各種ワークショップ・講座、作品紹介ページ
〇曼荼羅アート体験(ワークショップ)
対面のほかオンラインでも行っています。
毎月第一金曜日には田園茶屋いとわで開催しています。また日にちをリクエストしていただければ調整いたします。
〇毎月第一金曜日は曼荼羅アートワークショップ@いとわ
basic講座についてはこちらをご覧ください。
〇曼荼羅アートbasic講座
オンラインで受講できます
〇マクラメ編みワークショップ
オンラインでも受けることができるようになりました!
〇マクラメ編みの作品はこちらから。
お気に入りを見つけてみて^^
〇アニマルコミュニケーション
お互いの気持ちを伝えあって、ペットたちとの暮らしをもっと豊かにしませんか?
↓お申込み専用フォームです。
(オンラインでの講座風景)
〇アニマルコミュニケーションを体験できます!
講座を受ける前のお試しに^^
オンライン可能です。
お申込み・お問い合わせは↓こちらへお願いいたします。
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お問合せは こちらのメールフォーム、
もしくは info@openheart-art.com へお願いします。
●曼荼羅アートお問い合わせ専用フォームつくりました。
もしくは info@openheart-art.com へお願いします。
曼荼羅アートについて、詳しくはこちらのリンク先をご覧ください。
★アニマルコミュニケーション随時受付中☆
メールセッションのほか、カフェ等対面セッション(糸島近郊)も受け付けてます
お問い合わせくださいネ(^^)/
アニマルコミュニケーションは以下のような方に喜ばれています
〇〇しちゃう理由を知りたい
私(家族)のことをどう思ってる?
ほかの仔のことはどう思ってる?
旅立ったあの仔へ伝えたいことがある(or あの仔からメッセージが欲しい)
今幸せかな~? などなど^^
アニマルコミュニケーションのお申込みは、以下の専用メールフォームをご利用ください(^^)/
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※ペットさんのお顔がはっきりわかるものをお願いいたします。
アニマルメッセンジャー&曼荼羅アーティスト 大迫弘美

















