何かをするとは結果を受け取ること | 心の鎖をはずして 輝くあなたへ

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それぞれの輝く本質を思い出し、軽やかに生きるお手伝いをさせて頂きます。
エネルギーワークや心のことから、あなた自身の本当の想いに気づけるように、そこを大切にして日々過ごし、自然と内から幸せが溢れていくようサポートいたします♪

こんにちは。セラピストの坂木 珠緒です。

 

一昨日、ようやく

【秋分の日】の一斉遠隔ヒーリング

の募集を開始できたーー。

 

 

はーー、一安心。

(いやいや、違うって(笑))

 

 

もう、ここ最近

というかここ数年?

ヒーリングの日までの募集期間、

1週間を切ってる。

 

ダメダメすぎる・・・。

以前からのリピーター様に

たくさん支えられております。

本当にありがたいことです。

 

だけど、やる気あるんかい、、

っていう話だよね。

 

 

この四季のヒーリングは

絶対にやる

 

と決めてるから

 

もし人が来なくても

多少、自分が

落ち込んでいたとしても

ヒーリングの日まで

数日しか残ってなくても

必ず募集を出すと決めてる。

 

期日が確実に

決まってるから

定期的に動くことになる。

 

 

その結果

数年間ずっと続けられてる

とも言えるんだよな。

 

 

募集のアップが遅くなるのは

単純にとりかかるのが

遅かったり、とか

 

書く内容に迷ってる、とか

書きあげても

これでいいのだろうか、とか

思っちゃう所もあるせい。

 

 

そこでタイトルの話。

 

何かをすることは

それに対する結果を

受けとることになる。

 

出したら結果が出る。

 

 

けど

出さなければ

いくらでも

いつまでも

言い訳をいい続けることが出来る。

 

 

個人起業とか

その最たるものだけど

きっと何かを創り出す人も

製作中、悩み中、熟考中とか

言い続けることが出来る。

 

より良くするためとか

まだ時期じゃないとか

それらしい理由を

掲げることはできても

 

ただ結果が

出るのが怖い。

 

大したことのない自分

思ったようにならない現実を

見るのが嫌で

逃げてるだけかも

しれないんだよね。

 

だから出すこと。

やること。

 

いい結果も

ダメな結果も受けとり

その場その場で

終わらせていくことが

 

とても大事なことだと

思うのです。

 

 

 

 

ほーんと

小説家とか漫画家とかも

そうなんじゃないかと

思ってるけど

 

〆切があるからこそ

そこに向けて集中できる、

エイヤッとある程度で

出し続けられる

 

というケースも

多いんじゃないかな~。