本音を伝える | 心の鎖をはずして 輝くあなたへ

心の鎖をはずして 輝くあなたへ

それぞれの輝く本質を思い出し、軽やかに生きるお手伝いをさせて頂きます。
エネルギーワークや心のことから、あなた自身の本当の想いに気づけるように、そこを大切にして日々過ごし、自然と内から幸せが溢れていくようサポートいたします♪

私は、私が思った事、感じたことを

相手に対して、一つの意見として伝えること。


大抵のことは、平気です。


こんにちは。セラピストの坂木 珠緒です。



他の人だと、こんな事を言ってしまったら

相手が傷つくのじゃないか

嫌なことを言うやつだと思われるのじゃないか

と


気にするようなことを

平気で言ってるな~と

思うことも多いです。


そこが、堂々としてて興味持ちました

と、たまに言われるのが


2月に福桃祭りやった時の、この記事。


■「それは遠慮なのだろうか」

■「真っ直ぐに表現する」




昨日のランチ会でも

いくつか浮かんできた事を

サクッとそのまま伝えたら


言われた方ではない

参加者の方が


「せっかく、オブラートに包んでたのに・・・」


という

やりとりが何回か発生するという(笑)。



でも、何故それが出来るかといえば



私が感じること。

私から見える事実。


それを伝えてるにすぎないから。



変に回りくどい言い方をするより

相手に真意が伝わるし

相手にとっても良い場合が多いと

私は信じているから。



更には、伝える言葉の裏に

相手をどうこうしたいという

コントロールや期待

自分がため込んだ感情が

ほとんど乗っていないからなのでしょう。



伝わるなら伝わるし

それでダメならダメで仕方がない。



伝えた言葉を聞いて


相手から

「それは違う!」

と返ってきたとしても



そこは、

お互い感覚が違うだけかもしれない


私の方に間違いがあるのかもしれない


そして、

今はまだ通じないだけで、

時期が来れば分かってくれるかもしれない


そういう風に思っています。



とはいえ、

身近な人とのやり取りは

どうしても感情が出てきちゃうものだろうし

難しいものではありますが



相手を気遣って

中途半端なやり方でオブラートを包んだとしても

しっかり違和感って伝わるものですしね~^^;




相手を思いやったつもりが

元々の言いたかったことを

誤解されて受け取られるより


ただシンプルに真っ直ぐ伝える方が

お互いわかりやすくて

すっきりしますよ。




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