魂とビリーフのコンダクター
The Wealthy Mind
(NLPマネークリニック)
トレーナーのMakikoです。
子供が成長する過程で
洋服を着るときに
ボタンがつけられないからといって
いつまでも親が
ボタンをつけていたら、
その子供は
いつまでたっても
ボタンを自分でつけられなく
なってしまいます。
ですからどこかの時点で
親は、子供がボタンをつけることを
自分でできるようになるまで
手を課すことなく
見守っているということが
必要となります。
それは同じことが言えますね。
クライアントさんや
受講生さんが
自立して立てるように
サポートをしていく際に、
すべて手を貸していたら
ずっとそのトレーナーや
コーチに頼らなければ
なりません。
これは、ビジネスとしては
ずっと依存してもらえるので
成り立つかもしれません。
しかし、本来は
受講生さんやクライアントさんが
「自分でできる力があるんだ」と
思ってもらえるように
サポートをすることが
大切ですね。
私はそれを目指しています。
NLPのコースでしたら
受講生さんが
プラクティショナーとして
マスタープラクティショナーとして
ご自身でNLPが使えるように
トレーニングします。
コーチをする際は
クライアントさんが
何か普段の生活の中で
何かが起こったときに
どのように対応できるかも
コーチします。
それをずっとこれからも
目指していきたいと
思っております。
今日もご訪問いただき
ありがとうございます。
NLPアウェイクナー
カリスマ覚醒コーチ
居山真希子
