悪口、陰口は
言われてる方が主役![]()
言ってる方が脇役。
そりゃあね、人間だから
悪口言われていい気分はしないよね
だけど、それだけ
あなたに興味があるということ。
構図を見たら
大好きじゃん
ファンだよ、もはや。
構図は同じ
興味のベクトル向いちゃってる 笑
あなたはそれだけ
他人の意識にのぼってるということ。
どーでもいい人のことなんて
意識にあがらないでしょ?
あんな人いたっけ?ってなるでしょ。
意識にあがらないって、
悪口言ってる人の中では
存在しないということ。
死んでるのと同じ。
大差ない。
てことは、意識にあがってる時点で
あなたは生き生きと
生きているのだよ![]()
映画リメンバーミーでもあったでしょ、
人から忘れられた時
二度目の死が訪れる
だから他人の意識にあがるかぎり、
あなたは死なない。
生き生きと輝いてる。
悪口を言ってる人が
一番悔しいのは
あなたが悪口を意に介せず、
失速せずに
やりたいことをやって
楽しそうに
幸せでいることです。
んでもって、
脳科学的に言うと
人間は大脳新皮質の左脳部分でしか
自分と他人の区別がつきません。
と言うことは
脳の大部分では
他人の悪口を言っていても
自分の悪口を言っていると
認識します![]()
だからね、悪口を言ってる人って
勝手に自己制裁してるんですよ。
自滅してるの。
悪口を言われたら、
または
悪口を言われそうで怖いあなたは
私が主人公よ![]()
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って
胸張って好きなことし続けて下さい
生き生きと輝いちゃって下さい
あなたの人生に責任を取ってくれない人の
意見を気にして
自分らしく生きるのを
諦めないでね![]()
美麗でした![]()
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