昨日は、娘の学校のクリスマス会に行ってきました
朝早めのスタートのためもあって、保護者の方は少なめ
でしたけど、イエス・キリストのご降誕を祝うクリスマス会。。。
聖歌を歌ったり、ベツレヘムの馬小屋でお生まれになった
降誕劇(先生方の扮装で、生徒たち盛り上がってました
)
を見せていただいたりして、楽しませていただきました
校長先生のお話の中に、 『神に信頼』ということについての
お話がありました。これは、校訓の一つなのですが、どんなに
辛く大変な時も、一人ぼっちで寂しく感じる時も、いつも神はそばに
いて下さる。。。そんなお話だったと思います。
この言葉から、皆様はどのように感じられたでしょうか。。。
一年に一度のクリスマスを、
おいしいお食事をいただいたり、プレゼント交換したりして楽しみながら、
こうして生命をいただいている自分自身を大切に信じて磨きつづける。。。
そして、その恩恵を自分と同じように大切な他者と分かち合う。。。
このお言葉から、そんなことを感じながら、それぞれのオンリーワンの
可能性が広がっていくことを、ますます、楽しみに思いました
感謝する気持ちや 自分を信じてあきらめない気持ち。。。
もし、大切な気持ちを忘れかけている自分に気がついたら、
年に一度のクリスマスを機に、改めて思い出してみてはいかがでしょう

