彼らは裸足で過ごしている為、ケアンズセントラルと言われるショッピングモールにも裸足で入って来てしまうのですが、彼らには彼らなりのアイデンティティがあるので、日本人である私たちは、『見ざる・言わざる・聞かざる』でそっとしておくのがマナーと言えるでしょう。
ケアンズセントラル内には、やんわり『裸足はやめましょう』という趣旨の注意喚起の張り紙はしてあるようですけどもね。(笑)
そこは、ダイバーシティー(多様性)ということで。(^^)
ケアンズの象徴とも言えるエスプラネード・ラグーン・プール。
誰でも無料で利用できるとても綺麗な海水プールですが、こちらには下写真のようなライフガードの方がいらっしゃいます。
そういう意味でも安心です。
そして、私が個人的にビックリしたのは、警察車両のユルい感じのデザイン!
いいのか?それで??\(^o^)/
下写真をご覧下さい。
キャンピング・カーかと思ったら、ポリスの車だった的な。。。(笑)
さすがオーストラリア🇦🇺
ゆったりモードで良いですね。
ケアンズあるある♪本当はもっと写真付きで説明したいことがたくさんあるんですが、
何せアメーバブログ、一記事に写真10枚しか添付が出来ないようなので、
略式で書くしか無いのが本当に残念。。。
YouTube 復活させるか。。。と思わざるを得ない。。。(笑)
お次は、ケアンズあるある♪・・・というよりは、オーストラリアあるある♪かもしれませんが、
オーストラリア土産として定番と言われる『べジマイト』の話題。
ちなみに下写真は息子がオーストラリア・パースで買って来て我が家にあった物です。
オーストラリア版のコンソメ味噌ペーストのような物なんですが、オーストラリアにおいてはバンに塗って食べるそうなんですが、日本人の私たちにとっては
ただひたすら『???』と思ってしまう商品。(笑)
オーストラリア国内のスーパーにならどこにでも売ってるんでしょうね。
このベジマイト、実は下写真なような料理本があることを発見!
ケアンズセントラル内でたまたま見つけました。
ベジマイトを使用した料理レシピを見て『なるほどね〜』とか言いながら立ち読みしてしまいました。(笑)
それに加えて、お馴染みのオーストラリア土産と言えば、メルボルン発祥のティーショップ『T2』ですよね。
こちらも下写真のようなショップがケアンズセントラル内にあります。
種類もとても多いので必見のティーショップと言えるでしょう。
ただ、オーストラリア全土にあると思うので、ケアンズ土産というよりは、オーストラリア土産ですかね。(^^)
私が自分土産に買ったのは、『ジュリーク』のコスメ。
オーストラリアコスメの代表格ですよね。
全製品が植物由来の成分を配合しているようです。
使用感もバツグン!
ケアンズセントラル内にある老舗デパート『マイヤー』の入り口付近のコスメ売り場に置いてあります。
私は、ケアンズに行った初日にジュリーク化粧品売り場の販売員のおば様と長話になってしまって仲良く英語で会話していたら、後日もちゃんと覚えててくれて、た〜くさんジュリークコスメのサンプルを戴きまして本当にラッキーでした。(^^)
最後におススメするのは、ばらまき土産としても最適な下写真の『PAW PAW』です。
パパイヤ成分配合の万能軟膏クリームとも言うべきシロモノ。
ハンドクリームやリップクリームとしても使えますし、日本で言うところのオロナインのような使い方が出来るそうです。
フェリー乗り場のリーフフリートターミナル内のギフトショップにも売ってますが、ケアンズ国際空港で帰国の飛行機を待つ時にギフトショップで箱入りでまとめて売っていたので、そちらの方がばらまき土産としては購入しやすいかもしれませんね。














