田舎暮らしの自分の「走る電車」は

数時間に一本の、ディーゼルの1両編成の「キハ」が

両手で足りる程のお客さんを乗せて通過するのを

踏切で待つもの。

 

なので

こんなに人が多いのを見ると感動します。

「わぁ人がいる、ヒトがいるッ!」

 

北村様の周りにも

色んな情景が目に飛び込んでこられるようです。

 

「10両編成」と「優先席」の文字がひときわ輝いて見えますキラキラ