ご存知と思いますが、各面それぞれ別パーツになっており、6個のパーツを接着して船型になります。
タミヤなので当然ですが吸いつくように正確に組みあがります。
ここでいきなり難しいハードル、エッチングが立ちはだかります。
プラの治具が付いてますが、エッチングが薄すぎてグニャグニャなのです。
サフを吹いてカラーを塗れば目立たなくなるとは思いますが、これはタミヤさんにクレームが付くと思います。
この後も少し整えましたが、まるで紙のようにちょっと触れただけで曲がってしまいます。
タミヤさんもう少し厚いエッチングにしてください!
パーツ自体は恐ろしく繊細にできています。
ターレット内は砲基部と無線機が付き、半身ながら2体のフィギュアーも付くのでチラッと見える床にこの白いプラ板を追加しておきます。 続く
皆さん思い出しましょう・・・あの頃を







