”点と線” | 断捨離®トレーナー とりうみゆきこ『自由の翼』|東京板橋

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あなたの心を軽くします!
断捨離は制限外しのツール。断捨離で自由の翼を手に入れて、一緒に大空へ。今とは違う景色を見てみませんか?

やました先生が、何を考えて点と線のことに行きついたのか

よくわかりませんが、中学生の数学をみていると、

似たようなことにぶち当たります。

 

末っ子長男が中3で受験生なので、親としてもサポートすべく

数学もガッツリやっておりまして。

 

点、線、面、立体

それぞれ、次元が違うんですね。

この次元の違いって、すっと理解できる人と、

いくら説明しても、理解できない人がいるようで…。

 

しかも、得意不得意が、人によって違うようで…。

 

ウチの息子は、平面図形は超苦手だけど、

空間図形はすんなりわかるようです。

(高次元になると難しいというものでもないんですね)

 

点を考えるときも、

  直線(1次元)の中の点と考えるのか、

  面(2次元)の中の点と考えるのか、

  空間(3次元)の中の点と考えるのか、

で、

同じ点でも違ってくる気がします。