空間エステ:下駄箱 その1 | 断捨離®トレーナー とりうみゆきこ『自由の翼』|東京板橋

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今日は、懸案の下駄箱。

 

ウチの玄関は、砂ぼこりが入りやすいので、あっという間に汚れます。

しかも、7人家族なので、誰のだかわからない忘却靴がいっぱい。

維持管理が大変なのは、トイレ以上かも…。

 

そして、キレイを保つには、家族の協力が必須な場所。

だけど、家族の協力を求める前に、

まずはとことんキレイにしてみようと思います。

 

 

今日のところは、片側だけ。

下に敷いてある新聞紙が、すぐにぐちゃっとなるのが悩み。

だけど、靴についた土が落ちるので、新聞紙は敷いておきたい。

 

1段ずつ、出して、新聞紙を撤去して、雑巾で拭いて、

新しい新聞紙を敷く。

 

不要だと思われる靴は、戻さずに出しておいて家族に確認。

今回は、9足を処分。かなりスペースが空きました。

 

傘はありすぎだけど、姑のなので、捨てずに戻す。

傘のところにあった、靴磨きグッズ(たぶん使っていない)は、

別の場所に移動(他にも靴磨きグッズがあるので、そこに)。

 

戸の溝のところに、砂ぼこりが堆積していたのがショック。

しかも、靴のニオイを吸っていて、ただの砂ではない感じ。

 

それを拭いただけで、かなりよくなったけれど、

ここは、消臭スプレーとかも使って、清浄な空間を確保したいところ。

 

 

スペースがあいたので、三和土に出たままの靴を

都度下駄箱にしまいたいけれど、これは工夫が必要な気がします。

 

① 戸が重くて、開け閉めが大変。

   ⇒ ホコリを掃除して、ろうを塗って、すべりをよくしてみる

 

② 帰ってきてすぐしまうと、ニオイがこもる。

   ⇒ 夜は放置して、朝しまうことにするか…。

 

 

今日のところは、とことんキレイまでいかなかったので、

続きは明日。