その道は | * twinkle stars * 本来の輝くあなたへ

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おきらく極楽スピリチュアル~♪
らっくらくで楽しく生きるお手伝いをさせていただけると嬉しいです~
特別ではないと思っている 自然な本来の自分は、他の方から見たら特別かもしれません
誰でもない 自然体の自分 へ戻りませんか?

どもも
とりです


風邪が長引いてますガーン

ただ単に しつこいのか、それとも抵抗力が衰えてるのか、治りたくないのか…

有力候補は3番の治りたくないでしょうかね~。

なんと言っても、それを言い訳にして家事の手抜きができるから!ではないかと邪推してますにひひ

なんとか落ち着いてきたので、今週でバッチリと治りたいと思います



さて前回の続き、願い方について

あくまでも私の見解なので「そんな考え方もあるのね~」くらいの参考程度に。。。


宇宙の調和に則った方法と言うと、個々の魂の誓願に沿った方法を考えるという事なんですね

魂の誓願も色々ありますし、「誓願は一人に一つずつ」なーんて事もありません

そして、スピリチュアルな事を信じていようが信じていまいが、誓願に沿った事ならば願ったことは予想以上に叶っているんです


その願いに必要なものが引き寄せられていたり、必要な人物と出会っていたり…

そんな所から始まって、願ったようにできる自分になっていたり、入手していたりしているんです。



さて、まずは何故叶わないのかの辺りからお話をさせていただきます

よく聞く悩みのTOPに輝きます「お金がない」を例に考えてみましょうビックリマーク


 自分がセラピスト・ヒーラー・カウンセラーになる為のセッションを受けたいのにお金が貯まらないのは何で~ショック!

 誓願に沿ったものなら叶うっていうなら、もっ…もしかして…自分には向いてないのはてなマークはてなマーク


と思われるかもしれません。


さてココでご自身と向き合っていただきたいのですが

本当に必要でしょうか?


今回の例ですと、セラピスト・ヒーラー・カウンセラーなどなど、多かれ少なかれ他の方に影響を及ぼし、その方が変わっていくためのお手伝いをさせていただくお仕事です

相手の変化に対しての責任が重くのしかかってくるんですね。。。


他にも、

 周りが言うからセッションを受けたいのであって、自分には必要ない気がする

 今、仕事をしているのに、その他にも仕事をしたら自分が休めない

 単体でのスピリチュアルな仕事をして、お客さんが来なかったらどうしよう

という場合にもお金が入ってきません。

この場合も「そのお金が入ってきてセッションを受けてしまったら、自分がやらねばいけない状況になる」から、お金が入ってくる事を本心では望んでいなかったりします


「これを受けないと自分のやりたいセッションができないから」

「これをしなければ覚醒できなくて、なにも分からないだろうから」

とお金がないことを理由に、行動をしなくていいと自分で決めている場合もあるんですね

…これは、今回の「よくある一例」ですが、他の事でも意外と当てはまる事もあります


そんな自分で作っているブロックに気付いて、手放ししていくと違ってきます。


エネルギーとしてのお金のラインを視せていただくと、エネルギーの流れるパイプに穴が開いていたり、パイプ自体が細かったり、素材が薄かったり…

と色々あるのですが、問題のありそうな場所に焦点をあててリーディングをしていくと、どんなタイミングでお金がなくなるのかを読める場合があります

そんなモノとも合わせて自分が作るブロックを知ることも、願いを叶えていく上で使えることだと思います

(ちなみに、このお金のラインを視るのはオーラセラピスト講座で習得できます)



で、肝心の願いを叶えるための考え方ですが


また例えを出しますが、「隣の家がうるさいから静かになって欲しい」という願いがあったとしましょう

これって、隣は隣の事情がありますから、勝手と言えなくもないかもしれません。

『うるさいし、私の心の平安の為に引越しして欲しい!』と願いたい状況です。

これに宇宙の調和要素を足すとどうなるか?

『隣の家のみんなが、楽しく暮らす為に適切な場所が見つかるようにお祈りする』

となるわけです。

そのオマケとして、自分の静かな時間がついてくるんですね。


相手のプラスになることの結果、自分にもオマケとしてプラスが付いてくるように考えるんです

こんな考え方をしていると、いつの間にか、攻撃的ではない考え方が身に付いてくると思います。


始めは下心満々でも、そんな道筋を立てて考えてるうちに「嘘から出た真」になるかもしれません

始めから聖人君子なんて事を目指さなくてもいいんですよね。

次元が上がる頃には下心も持てないんですし!

考えようによっては今のうちともいえます

いろんな考え方の一つとしてどうでしょうか~



では、久々にお読みいただきありがとうございました♪