「心が動くこと」に耳を傾けて

「自分」に向き合い

言葉を紡ぐ旅の真っ最中

 

松本あゆみです

 

 

 

 

10歳の誕生日と「誰かを想う」がこんなに満たされるものなのかと再認識した話

 

 

 

 

9月のお楽しみ♪

シルバーウィーク!

 

 

 

単身赴任中の夫も

カレンダー通り帰宅し

ここぞとばかりに

濃い~~~~時間を過ごしました

 

 

 

といっても

毎日が子どもたちの何かの連続です(笑)

 

 

 

ということで

連休の振り返りと

あれやこれや。

 

 

 

Day1

 

9月18日に

10歳になった次男の

誕生日パーティー

 

 

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ドラゴンボール好きな次男
誕生日プレゼントは
ドラゴンボールのフィギアがいい、
ということで
数日前に注文し
 
 
数日前になって
「デコレーションとかしてあげたら
喜ぶかも?」と思い至り(遅いわ)
 
 
調べたら
なんちゃってドラゴンボール風船を知り
誕生日前日の夜、
次男が寝てから
長女と飾りつけスタート。
 
 
 
 
吹奏楽部で鍛えた肺活量で
どんどん風船をふくらませ
(ほんとすごい)
 
飾りつけとかを
さっさっとこなしていく長女が
ものすごく頼もしくもあり
弟への優しさも感じ
 
がんばる長女を
ひたすら見守る母のわたし(爆)
 
 
 



 
人を喜ばせる、
サプライズのようなことが
きっと好きな性格なんだろうなぁ。
 
 
 
普段あまり見ることがない
長女の新たないいところも
見つけられた瞬間でもありました
 
 
 
 
そんな姉の愛があふれる
飾りつけと
 
リクエストのたこ焼きに
 
これまたリクエストの
イチゴの生クリームケーキと
(ケーキの高級なこと!!!)
 
プレゼントに
ホクホク笑顔になった10歳の次男
わが家の愛されキャラの末っ子
 
 
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二段ベッドがあるのに
「ママ、一緒に寝よ~。」
と隣にやってくるし
 
別の布団で寝てても
少し肌寒くなってきた今は
いつのまにか一緒の布団にはいってるし
 
外でも
ものすごく自然に
手をつないできてくれるし
 
未だに抱っこ!とかもあるくらい
 
甘えん坊な小学4年生
 
 
 
 
しっかり者の長女
ひょうひょうとしていた長男とは
まったく
別の生き物のように感じます(笑)
 
 
 
 
今回、初めての試みで
インスタで見かけていた
お菓子ボックスなるものを
作成していたわたし。
 
 
 
次男の誕生日だけど
9月は
長女、夫も誕生日
 
この際、
2人にも作ってあげよう!
4月生まれの長男も
ひとりだけ何もないのは
かわいそうだからあげよう!
 
4人分作ろう!!!
 
 
 
ということで
100均で箱を大量に購入し
 
それぞれが好きそうなお菓子を
たくさん買い込み
 
不器用ながら
せっせと作っておりました
 
 
 
 
作ってからは
みんなに見つからないよう、
ささっとしまい込んだので
完成したボックスの写真は
撮り忘れましたが・・・
 
 
 
長女はこのお菓子が好き。
長男はこれ。
次男はこれ、かな?
夫はこれでしょ。
 
 
 
母のわたし
妻のわたしが
把握している範囲での
それぞれの好みの品を
思い出しながらの買い物タイムや
 
「喜んでくれるかな。」
と思いながらの作業時間は
 
こんな感覚久しぶりだな、と思うくらい
満たされた気持ちになりました
 
 
 
 
このサプライズのお菓子ボックス、
主役の次男は
思ってたような
反応ではなかったけど(爆)
 
 
中2の長男
高2の長女
そして夫は
「何が入ってるかな?」という
わくわく感と
ビックリ&うれしい表情を
見せてくれて
 
 
結果、作ってよかった!!!
 
 
 
 
わが家のはもーっと
簡易版ですが
お菓子ボックスは
こんな感じで作れます↓↓↓

 

 

 

 
わたしが
めんどくさがりなので
毎年、毎回はできないけど
 
 
親子でも
夫婦でも
時々こういう「わ!」なことを
投入するのはすごくいい。
 
 
 
 
そんな平和な連休Day1
Day5まで書ききれる自信はないけど
またどこかで記録できたら^^
 
 
 
 
 
ここまで
読んでいただいて
ありがとうございました
 
 
 
 
松本あゆみ