前回の後日談!?
アントニオ猪木展に
嫁さん
1人でまさかの再訪だとぉ!?
∑( ̄Д ̄;)
嫁さん…
プロレスとか興味ないんだけど
有名人は大好きなのだw
( ̄∇ ̄*)ゞ
と……前回の記事で
プロレスの事を思い出していたら……

テレビの前だけでなく当時のゲームセンターも
ちょっとしたリングサイドでしたよね

ふと…懐かしくなって
ハマっていたプロレスゲームの回想ですw
( ̄∇ ̄*)ゞ
ザ•ビックプロレスリング

当時は知らなかったんですが
世界初のプロレスゲームだったとか!?
( ̄▽ ̄;)
この入場シーン
BGMが猪木コールに脳内変換されるのだ
"(ノ*>∀<)ノ
ルールはタッグマッチ
もちろん1人でプレイが基本だけど
このゲームは
2人プレイがとにかく熱いのだ!
(*,,ÒㅅÓ,,)و
2人プレイでタッチすると
当然もう1人とプレイチェンジ!
これぞプロレス!

ギャラリーが集まれば
そこはリングサイドでしたねw
( ̄∇ ̄*)ゞ
タッチチームプロレスリングの名称で
ファミコンにも移植されましたよね
...( = =) トオイメ
ゲームシステムの移植度は悪くなかったけど
ファミコンのコントローラーだと
プレイしにくかったんだよなぁw
( ̄∇ ̄*)ゞ
こちらは
エキサイティングアワー
当時としては大きなキャラ
広いリング
スピーディーな爽快感に操作性も抜群

このゲームを初めて見た時の衝撃は
今でも忘れられない

これさぁ……
ハメパターンがあってね

ゲームスタートしたら上に動いて
相手が同じ軸に来るのに合わせて
ダッシュしてエルボー

今度は下に移動して
相手が同じ軸に来るのに合わせて
ダッシュしてエルボー

これを何度も繰り返して
相手ダメージを与え続けて行けば
誰でもカンタンに
ワンコインで長く遊べたゲームなんだよねw
( ̄∇ ̄*)ゞ
そして……
当時のプロレスゲームなら
やっぱりコレですよね!
実在のレスラーもじった8人が登場

何と言っても

好きなキャラを選べるのが良い
(*,,ÒㅅÓ,,)و
れい君は
やっぱり彼だな
( ̄∇ ̄*)ゞ
8人のレスラーには
それぞれの固有必殺技があるのだ!

ディフォルメされた見た目と違い
まともにプレイしたら
難易度は高めのゲームでしたよね

でも……

このゲームもハメパターンがあってね

操作するキャラは彼だ!
ゲームスタートしたら
すかさず場外へ
場外に降りると竹刀があるので

それで相手をボコボコに
但し……
2戦目は竹刀が無いのでわざと負けて
3戦目にまた同じ戦法をすれば良いのだ
(≧∇≦)b

これを繰り返せば
このゲームもワンコインで長く遊べたので
実に有難いゲームだった

これらゲームは当時人気だったので
同じ様に遊んでいた
同世代の人もきっと多いはず

れい君的
もう一つのリングサイドでしたw
( ̄∇ ̄*)ゞ