世間では
「塩はからだに悪いもの♪」ってなっていますからね♪
安い食塩はそうかもしれないけれど
海水の成分をしっかりと残していると言われる塩ならばどうだろうか?
ぼくはオカルトが大好きなので
「科学的根拠」とか「医学的根拠」っていう言葉にはあまりの興味がありません。
根拠という言葉には過去はあっても未来は感じないですから。
科学者や医学者は本来的には
これまでの根拠をぶち壊すのが使命なはず♪
と言うわけで
面倒くさい根拠や知識は取り敢えず横に置いといて、
いつも自ら手軽に楽しく実験することを心がけています♪
この有名な、血液と海水を入れ換える
「カントンの犬」の実験を行った
フランスの科学者ルネ・カントン。
諸事情により
歴史からは消されてしまったようです。
詳しくは↓
カントンの犬
もちろん、自分ではこんな大胆なことは出来ないのですが、もっと手軽に「飲む」という方法で試しています。
今回初めて
「ぬちまーす」を購入しました。
食感がぱふぱふ♪
ぱふぱふの粉です。
ぱふぱふ♪
ぱふぱふ♪
しょっぱさはかなり少ない感じ。

いつもは
「粟國の塩」を使っています。

先週だったかな?
54キロほど走った時も
44キロ位までは水と塩のみでふつうに過ごせています。
この時、感じたことは
疲労で崩れた体軸が
塩を食べるとしっかり整うこと。
身体的に高カロリーの補給食の必要性を感じないこと。
この時は5000kcalは消費しているはずなのですが、最後の方の白くまアイスまでカロリー補給は無しです。

塩には空間を浄める効果があると昔から言われています。
塩を食べることで
体内も浄められているのでは?
そんな感覚があります。
体内に溜まった不要なものが
からだから出ていっている感覚。
この「整っていく感覚」は、
かなり気に入っています(笑)
キュン♪とします。
これが
長期的に
吉と出るか
凶と出るかは
自分のからだが答えを出してくれるでしょう。
という訳で
塩を使った実験は続きます♪
人は
複雑なことをしなくても
特別な物を口にしなくても
何とかなるように出来ている。
それだけ極めて高度な能力を備えているはずです。