★三村申吾青森県知事あてにメールした。
フラクタル(自己相似性)の概念を取り入れた
名づけて
「Method of Advanced Fractal」
略して「MAF」
名前はGoogleで検索しても出てきませんよ。
さっきつけたので(笑)
フラクタル(自己相似性)の概念は
ずっと以前からの
「いざわの大きなテーマの一つ」
これまでの47年間の体験と記憶と学びが
ピピピッて一つのラインでつながった。
非言語率88.8%の空間コミュニケーション術でもある
集団と個人を活性化させる
先進的なメソッド。
三村知事の
「たとえ困難な道のりであっても、
トータルとしての県民の利益にかなうのであれば、
批判を恐れずに率先して課題を克服することの 大切さを学びました。
また同時に、
どのような困難も乗り越えることができる青森県民の底力と可能性を知ることができました。」
このコラム記事に触発されて
「業績をあげることに真剣でこれまでの既存の常識にとらわれず、革新を求める知事」ということを前提に、
メッセージしました。
自然の中にあるフラクタル(自己相似性)の概念を取り入れた方法があります。
言葉で内容を表現するのがとても難しいのですが
自然の仕組み
ほとんど知られていない
人間のからだのしくみを活用する方法です。
それが、集団にどのように波及、影響していくのか?
そのモデルをとてもシンプルな方法「MAF」で
からだの反応を通して
デモンストレーションをすることが出来ます。
なぜに青森県はこのような元気を感じない状態なのか?
ストレスを感じた時に人のからだの中ではどんなことが起こっているのか?
その影響が空間を通して周囲の人にどのように波及していくのか?
県民がひとりひとりが受けることが出来るメリットとして
意欲・やる気が向上する
目が輝き、溌剌とした雰囲気になる
ストレスが下がる
ストレスに強くなる
身体の様々な自覚症状が軽減する
コミュニケーション能力が向上する
個性を能力として発揮できるようになる
人間関係が向上する等
県全体のメリットとして
ストレスが軽減されることとも関連して
食生活に変化が出る=生活習慣病が減少する。
医療費の負担が減少する。
自殺者の減少
人罪を人材に
人材を人財にする
設備投資などは必要がないので
費用対効果が高い等
青森県を活性化させることと
人ひとりひとりを活性化させることは
イコールであり
同時相関相補連動性を持っていて密接に関係しています。
青森県は都道府県でワーストランキングに入る比率が高い。
日本一の短命県であり
自殺率に関しても12位
自殺者数に関しては昨年度約300人。
仮に
この自殺者の数字が1%でも減少したら?
数字の上では1%、3人ですが
今後も青森県を支える原動力となっていく3人の人財は青森県にとっても貴重な存在なのではないでしょうか?
また、日本一の短命県ということの改善という意味でも
非常に貢献できる方法だと確信しています。
私が提案したい「MAF」はとてもシンプルな方法ながら
既存の枠組みの中にはありません。
しかしながら
医療・保健・福祉への負担を軽減する方法です。
そして
人材を人財にする方法でもあります。
デメリットは
根拠を数値的に表現することが難しいため
実際の心身の変化があっても
医学・科学的な根拠が乏しいとされること。
しかしながら、医学科学が万能ではないことは周知のことだと思います。
シンプルな方法なために
軽視されやすい。
ぜひ
「批判を恐れずに率先して課題を克服する」リーダーとして
この方法をデモンストレーションする機会を・・・。
こんな感じで。
「実績をあげることに真剣で
これまでの既存の常識にとらわれず、革新を求める知事」は
どんなリアクションを見せてくれるのだろうか?
どんなリアクションを見せてくれるのだろうか?
追伸:ストレスを感じた時それを軽減する簡単な方法です。
ストレスを感じた時
1そのストレス度に点数をつけます。
例えば
10段階で0~10(10は我慢できないレベル)
2そのストレスを思い浮かべながら額に手を触れます。
3額で額に触れている手の感触を感じます
4ストレス元や浮かんでくる思考がある場合はそのまま干渉しないでただ流れるように眺めていきます。
5概ね1~2分程度で十分だと思います
6再度ストレスに点数をつけます。
最初に比べてストレス度が下がっていませんか?
7意識は最初よりもはっきりしていませんか?
8からだに注意を向けてみます
最初よりもリラックスしていませんか?
たったこれだけでも
県民が一斉にこれをやったら
青森県全体が活性化します。
人の活性化には
思考で頭を忙しくしていることではなく
思考と思考の合間が大切です。
ぜひ、一度試してみて下さい。


