今日仕事が終わって自宅の西側にある


竹藪に草を捨てに行ったら・・・走る人


「ぎゃ~~っ  マ・マ・マムシが出た~~~」叫び


早すぎない?マムシが出るには?


なんて・・・マムシに問いかけている場合じゃないドクロ


マムシに逃げられたらまた、どこかに出てくるあし


ここで・・仕留めなければいて座


でも私にそんな事出来るわけないあせる


目をそらすと逃げられるから「じ~っと」目を見て目


大声をあげて義父を呼ぶ叫び


「マムシがでた~早く来て~」!!


義父が先の尖った竹を持って駆け付けた走る人


そして・・・ひと刺しパンチ!


無残にも・・・マムシは一発で仕留められた爆弾


そこで義父が一言ビックリマーク


「これは小さいからこのまま埋めておくんだな」


そうなんですガーン     


我が家では殺したマムシの皮を剥いで


身を切り裂き、棒に刺し、何日間か干して


乾燥した骨をフライパンであぶって


ポリポリたべるんです~叫び


義父母は平気で「力が湧いてくる」なんて言いながら叫び



お願いだから・・・その辺にぶら下げておいておかないで~~プンプン


一度、洗濯物干す竿に掛けてあったしょぼん 


お願いだからご飯作るフライパンであぶらないで~プンプン


大声で言いたいけど・・・・言えないのでガーン


ここで、うさ晴らし(笑)