お彼岸ですね。



彼岸とは春分、秋分を中日とした前後3日間の期間でご先祖様を供養すること日本の仏教行事と調べるとAIの概要で出てきます。


あの世とこの世が行き交う期間で、ご先祖様との交流もしやすい時期です。



そういう時期だからかこんな様子がみえることがあります。



毎日の遠隔浄化をしている方にみえた映像です。




亡くなられたお母様がクライアント様の横で一生懸命に話されていました。


何を訴えかけているのでしょうね。とやりとりをしていると実家に行かれていないという。

窓を開けて空気の入れ替えをしてあげてくださいと伝えたところ、その日にご実家に寄られたそうです。


次の日の遠隔浄化では落ち着いていてお母様はみえませんでしたが、響いてきたのは家の中の断捨離は今後の相続について。


お父様は健在ですがそろそろいろんな用意をしていってほしいと一生懸命に言われていたのかもしれません。



お母様と仲がよかったクライアント様に伝えたかったのだろうと感じました。



お彼岸はご先祖様とのメッセージだけでなく、上とも繋がりやすい時期です。


メッセージも受け取りやすく、周りで起こる出来事はメッセージ性も強く伝えようとしている事もあります。



いろんな考え方はありますが、ご先祖様がいるから自分はいる。

感謝する気持ちをもって過ごしたいです。