二日目の朝食は、善導寺駅近くの阜杭豆漿へ
揚げパンをトッピングした豆漿と台湾の玉子焼き。
玉子焼きを包んでいるクレープ?生地がもっちりと滑らかで、一晩くらいよーく寝かせているんだと思う。豆漿もふるふるで優しいお味。
大変な人気店なのも納得。
パクチーをつまみ出して、いただきます。


その後第二の朝食、青島飯糰で買った紫餅米の総合と法蘭司のサンドイッチも食べる。
薄焼き玉子、肉髭、シーチキン、揚げパン、漬物、おかか?の、全部乗っけの台湾おにぎり。
珍しいし美味しいし、けっこうなボリュームだけど完食!
食べかけを載せてごめんねあせる

昼食は昨日買っておいたフルーツ。
(寿司は昨夜食べた物)
レンブ(連霧)
シャクシャクした歯触りで、薄甘く少しだけ酸っぱい。香りはリンゴや梨に少しだけ似ている。
うーむ、一回食べれば十分かなあせる

前回台北に来た時、気になっていた釈迦頭も買ってみた。
色気の無い名前と無骨な見た目に反して、とって柔らかくて無茶苦茶甘い。激甘と言ってもいいくらい。
これは、果物界のツンデレやぁ〜ラブ
少し冷やして食べてもよかったかも。


台北駅近くの百貨店で買ったお菓子。
我要微糖。と怪しい中国語の紙を見せ店員さんに選んでもらった。
上は、わらび餅的ねちょねちょに柔らかピーナッツがサンドされてる物。
下は、同じくわらび餅的ねちょねちょの杏仁風味で、里芋餡がサンドされている物。



夕食は、中山國小駅近くの圓山老崔蒸包へ。
メニューは、蒸し肉饅とサンラータンスープの二つのみ。
小ぶりな肉饅の餡は日本の物とは全然違って、とってもシンプル。
ソーセージの様に固く締まったお肉がギュギュと詰まっている。味もとってもシンプル。
お肉ギュギュ詰めがけっこうお腹に来て、食べきれず又も怪しい中国語、外用と書いた紙を見せ(正しくは外帯?)食べ残した分を包んでもらう。

サンラータンスープは、うーむ、‥‥。
肉饅と合わせて二百円もしないのだから、まぁこんなものでしょう。
本当に美味しいスープが飲みたければ、それなりの専門店に行くべきだなと、たとえ本場台湾でも。

大して動きもしない割に食べてしまってるよ汗
台湾に来る前から想定してたけどねニヤニヤ

一般道に資材を置き、クレーンで吊り上げている。
日本でやったらダメなやつチューチュー