二日目の朝食は、善導寺駅近くの阜杭豆漿へ
玉子焼きを包んでいるクレープ?生地がもっちりと滑らかで、一晩くらいよーく寝かせているんだと思う。豆漿もふるふるで優しいお味。
その後第二の朝食、青島飯糰で買った紫餅米の総合と法蘭司のサンドイッチも食べる。
うーむ、一回食べれば十分かな

これは、果物界のツンデレやぁ〜
少し冷やして食べてもよかったかも。
台北駅近くの百貨店で買ったお菓子。
下は、同じくわらび餅的ねちょねちょの杏仁風味で、里芋餡がサンドされている物。
夕食は、中山國小駅近くの圓山老崔蒸包へ。
ソーセージの様に固く締まったお肉がギュギュと詰まっている。味もとってもシンプル。
お肉ギュギュ詰めがけっこうお腹に来て、食べきれず又も怪しい中国語、外用と書いた紙を見せ(正しくは外帯?)食べ残した分を包んでもらう。
サンラータンスープは、うーむ、‥‥。
肉饅と合わせて二百円もしないのだから、まぁこんなものでしょう。
本当に美味しいスープが飲みたければ、それなりの専門店に行くべきだなと、たとえ本場台湾でも。
大して動きもしない割に食べてしまってるよ

台湾に来る前から想定してたけどね
日本でやったらダメなやつ










