こんにちは、静岡の心屋認定カウンセラー、

前者後者論の参考書・とんちゃん(後者)です(*´ω`*)

(心屋塾マスターコース68期卒・前者後者論ユニバーシティ マスターコース1期卒)

 

 

後者にとって耳の痛い話です。

もちろん、私にとっても耳の痛い話です( ´_ゝ`)

 

けど、もし「生きやすく」なりたいのなら、

この道は通らないといけないと思います(σ・∀・)σ

 

前者からも後者からも色々な質問・相談を受けますが、

後者へのアドバイスNo.1ってのがありましてね。

 

それがですね。

「できません」

「分かりません」

「困っています」

「助けてください」

「手伝ってください」

「教えてください」
を【秒で】言えるように練習するということです(*´ω`*)

 

これを、【自分の状況】+【どうして欲しいか】で組み合わせていきます。

「できません、手伝ってください」

「分かりません、教えてください」

「困っています、助けてください」

 

後者は「自分の可能性(MAX)」を求める生き物なので、
「できない」って言いづらいんですよね(´・ω・`)私もですけど

 

「できない」ことが自分の存在価値をなくしてしまう。

それくらい後者にとっては重要なことです。

 

でね…この6つを言えない後者が本当に多いのです。

 

言えないから

「自分で勝手に行動する→怒られる・失敗する」

というパターンになりがちですし、
「怒られるのがイヤ・バカにされたくない→コミュニケーションをとるのを辞めてしまう」

というケースもあります。

 

で、いつまで経ってもできない(´・ω・`)

 

それがずっと続くとどうなるかというと、

自ら孤立するのです( ´_ゝ`)自分の殻に閉じこもるの

 

(多分ですけど、日本の慣習+このことが、日本独特の孤独死の多さに繋がるんじゃないかな?って思ってます。)

 

後者はメインコンピューターが1つなので、

一度できてしまったパターンを変えるのは大変です。

 

そこをグッと頑張って練習して、

「できません」

「分かりません」

「困っています」

「助けてください」

「手伝ってください」

「教えてください」
を【秒で】言えるようになると、生活・仕事がめっちゃ楽になります。

 

「できない」って別に悪いことではないですし、
言わないと相手にも伝わりません。

何なら言わない方が悪い状況になるのですよ( ´_ゝ`)
 

「聞くは一時の恥 聞かぬは一生の恥」
なので、後々のために言うのが絶対に得です。


後々の事より今を優先してしまうのも、後者の特徴の1つです。

 

一度言えるようになれば、後はなんてことないです(*´ω`*)

 

よかったらこちらの過去記事も(σ・∀・)σ

後者の人生は「素直さ」で豊かになる

 

もし相手が困ってたら、助けてあげるでしょう?

あなたも助けてもらえる人なんですよ(*´ω`*)

 

さて、口に出して練習してみましょうか。

「できません」

「分かりません」

「困っています」

「助けてください」

「手伝ってください」

「教えてください」

 

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6/8(土)の前者後者論ビギナーせみにゃ~です(*´ω`*)

 

 

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