今年も3年の星占いを読む時期 | ともみと髭マンとガガ

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ともみと髭マンの、ともみです。

『星占い』

私達夫婦はこの、
3年の星占いを必ず読んでいます。

て、毎回言ってますけど。
今年もやっぱり読んでいます。

3年間のものと、
今は1年間のものもありますよね⭐︎

私達はどちらも持ってます。

だけど、
やっぱりこの3年っていう単位が絶妙!!


インドでは星占いすごく大事に扱うから、
夫(髭マン)も必ず読んでる。

読んでるっていうかね、
漢字が難しいから、いつも私に

「うおざ!よんで!はやく!」

と、読み聞かせを強要してきます。笑



私は乙女座、髭マンは魚座。

この二つの星座って人生のグラフは
気持ちいいくらい真逆なんですよねー!



上差し乙女座が内の世界にあるときには
魚座は外の世界に、で、逆もそう。

内に入る、外へ出るそのタイミングが
真逆でほぼ同時なんです。

これ以前も言ったんですけど、

真逆なのに、
いつもリンクしてるんですよ!!

例えば、

魚座は来年から3年をかけて
新しく生まれ変わる。
経済的にも好転していく。

乙女座を読むと、

相手が人生の新しい段階を向かえ、
そのサポートをする。
パートナーの経済状況が良くなる。

て。
ちょっと鳥肌。


あと例えば、
「引っ越す」「大勝負に挑む」
「家族構成が変わる」「旅に出る」
とかいう大きなライフイベントの時期が
同じだったりします。


乙女座は「義務•責任」の3年。

これ読みはじめた時にね、
あーまだまだ私の
義務と責任がつづくのかー。
て、気持ちが沈んだんだけど。

がんばって全部読みました。

で、

読み終えたあとに得た
新しい視点

今年までは、
なんというか…

必死に夫の手を引っ張って
ここまで連れてきた。

私の中でそんなイメージが
つきまとっていました。

エネルギーをいっぱい使ったし、
夫にやる気の無い時には余計に
疲れて泣いて落ち込んだりもして。
もうイヤだ!て投げ出したい日もあった。

と同時に、
楽しく幸せでもあった。

自分の底力がここまで鍛えられた。
ていう自信にもつながった。

だから、パートナーが
人生の転換期を迎えることが…
正直、怖くもあった。

子が巣立つ前の親鳥の気分か。


来年からは、
夫自身が私の先にいることを望んで、
夫の力で家族を守っていこうとする。

今よりもっと新しい形で。
もっと自由な発想で。

そして私はそんな変化する夫を、
「引っ張る」から、「支える」に
覚悟をシフトしていくんだろうな。

それは私の変化でもあり、成長。

なぜかと言うと、
これまでは「支える人」になんか
なりたく無いと思ってたから。

「世話する人」なんていやだ!
って思ってたから。

だから実は、「子育て」も、
すんなり受け入れられなかった。

これ以上だれかのお世話するのは
もう無理ですって。
いっぱいいっぱいでした。

なんだけど、
「支える」「サポートする」事って
実はものすごい偉業なんじゃないの?

やる価値あるんじゃないの?

それって、一方的に世話をするのとは
全く違う次元なんじゃ無いの?

魚座と乙女座、
二冊をきちんと読み終えたとき、
そう感じたんですよね。


そういえば、
占星術では今「風の時代」に
入りましたね。

これから私達は、
「風」的な要素に敏感になるんだろなー。

ああ、そういえば、
「風の谷のナウシカ」久しぶりに
観たくなったなー。

と、昼間ふと思ったら
夜テレビでナウシカやってた(嬉)










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