衝撃的な痛み | ともみと髭マンとガガ

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「ともみと髭マン」の、ともみです。


先日、子宮卵管造影を受けてきました。


卵管に詰まりがないかを検査するとのこと。


流産手術のあと、まれに詰まることがあるということで受けてみました。




この検査を以前受けたことのある友人から「すっごい痛かった」と聞いていたので、


最初に痛みどめ(座薬)をもらいました。


座薬。


自分で入れるんですね


「つるんて入る感覚があれば入ってます。挟まってる感じだともう少し押し込んでくださいね」


と言われたとおりに、つるん


そして、


別室へ移動して台の上へ。


いざチューブから造影剤を注入…。


はい。だんだんお腹が張ってきます。


液体が入っていく影のようすが、モニターで確認することができました。


痛みどめのおかげで大丈夫大丈夫…と、安心していたら。


もう少しでおわりますよーって頃に急激な痛みが…


耐えかねて、痛いです痛いですと声が出る。


でもあと少しだからね〜っと言われたので我慢我慢。


我慢…


出来ナーーーイ


いたいたいたいたいたいたい!


泣きそうになった。


すぐにチューブを抜いてくれて、そのあとラクになりました。


痛みどめ効いてたのかな…?


効いててもなお痛かったのかな


どんな痛みって表現すればいいのか。


とにかく衝撃的な痛みでした


結果的に、左側は問題なし。


けど右側が…??


“なかなか影が出ないから造影剤を二本使ったけれどやっぱり影がなく。何かしらの原因で詰まっているのかもしれない。


もう少し造影剤を入れれば通ってたかもしれないですが、かなり痛みがあったようなのでこれ以上はやめました。” とのこと。




ひとまず様子見で。





写真: 実家の白猫ヱビス。寒いから父の布団を占領しているらしい。(撮影: ともみの父)