料理は、愛情を注ぐもの | ともみと髭マンとガガ

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読むだけでどんどん愛されるブログ☺︎ミラクルともみ



ありがとうございます。


「ともみと髭マン」の、ともみです。


クッキングクラスのあと、嬉しいメッセージを頂きました!



「今日も楽しいクッキングクラスでした!ありがとうございました♪ココナッツオイルとミルクの風味を纏いながらもスパイシーなカレー、美味しかったです。忘れないうちに復習します。

近いうちにまたランチをいただきに伺いますね。そして、クッキングクラスの再開、とっても期待しています^ ^」



「私にとって 料理は、子育てそのもの 愛情を注ぐものなので、食べさせてあげれて 凄く嬉しいです。

あたたかい お二人と、 お料理に、出会えて 子ども達に 食べさせることが出来て 嬉しいです😆ありがとうございます(*^^*)」



ああ、やっぱりなんだなぁ。



夫もよく、「料理を愛してるからね!とデカい声で言ってますね。



クッキングクラスは4月でひとまず終わりますが、こうしてメッセージ頂けると本当に幸せな気持ちになります。



そういえば、インド人女性は必ず料理が出来なきゃいけない!と、母親から教わるんだそうですおさるのもんきち




母親は娘に料理を伝授する際、「男性を虜にする秘訣」まで教えるんだって♡



残念ながら私の母は多忙さゆえ、料理も秘訣も教えてくれなかったし、料理を幸せそうに作る姿も見たことがなく、



料理は面倒くさいもの、やっつけ仕事だとずっと感じていました…。



「料理が苦手」「料理は夫がする」と言うと、料理が出来ないと思われがちなのですが、


ご安心ください!ともみも料理は出来ます!!(生きていける程度に!!)



ただただ、やる気が無いだけなんです!!



そう言うと、「母性がないの?」と突っ込まれたことがあって、



母性なんて考えたことも無かったから、うーむと答えに詰まってしまいました。


しかし、そこはやはり、ちゃんと補い合える相手がいてくれるからなわけで、



料理を愛してやまない夫の為に、



私が調理場にしゃしゃり出ることが無いように!



料理は夫がするもの!と決めた、自分ルール。


夫が自由に料理できる機会と場所を提供する!


それが私の愛情です (^^)(^^)