コミュニケーション専門家 永井ようこです
自分の見た目に気を使わない人は
成功者にはなれない
そう断言する成功者もいます。
見た目に気をつかう、というのは
綺麗にメイクして着飾ることではありません。
(もちろん、美しくあろうとする意識は必須!)
自分がどう見られているのか?
自分がどう見られたいのか?
それを意識して最大限表現する
それが大切なのです。
それも、「見た目」「話し方」「雰囲気」「話し方」など、
バーバル(言語表現)とノンバーバル(非言語表現)
全ても面から、ね

先日の講座でもお話ししましたが、
「骨盤ダイエット」の講師が、とても立派な体型をお持ちだったり・・・。
(これ、完全に信用できませんっ。)
某大手のCA教育係のチーフが、
シミのついていた白いジャケットを着ていたり・・・。
コミュニケーション講師が、
全く顔の表情が動いてなかったり・・・。
見た目の印象で、その人の仕事への信頼度が
大きく左右されてしまうのです。
まず、
自分がどう見られたいのか?
自分をどう見せたいのか?
良く考えてみてくださいね。
自分じゃよく分からない・・・、という人は
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