親和葛藤理論と、親しくなった仲間とのクリスマス会 | 〜諦めない専業主婦からの再チャレンジ~

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「いつか」ではなく「今から」/社労士×キャリコン

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      マナーアドバイザー永井です

今日は、SPIS14回目。

相手との上手な距離の取り方
「親和葛藤理論」の易しい使い方

講師は、佐藤綾子先生。

佐藤先生の授業は久振りでしたが、今日も一段とパワフルで熱を帯びていました。

「親和葛藤理論」とほ、先生の造語。

人は初対面などで人と対峙する時、

親和欲求=仲の良い関係を作り、快適な人間関係の中で暮らしたい

回避欲求=相手が自分の精神的•物理的テリトリーに入ってくることを極力避けたい

このふたつの欲求を、持ち合わせます。


その葛藤を、どのようにバランスを取るかというのが今日のテーマでした。

先生の講義は、論理的で具体例も分かりやすく、ストンと腑に落ちることばかり。

パワーがありユーモアも持ち合わせているので、あっと言う間に終わりますが脳にかなり汗を書きます。

いい意味で、とても疲れました。

そして講義の後は、SPIS21期生のクリスマス会。

名幹事ヒデさんのもと、私を含めた5人で作り上げました。

漫談ありゲームあり、サンタからのプレゼントにコスプレ⁉︎と盛りだくさん。

最後の合唱では、先生がサプライズ出演のピアノ伴奏。

みんなの笑顔が炸裂して、とてもいいクリスマス会になりました。

先生の講義の後半にはパフォーマンス学とは?という丁寧なご説明と、パフォーマンス学への思いや今後の展望などを話され、クリスマス会での一体感もあいまって益々パワフルなSPISとなりました。


ちょい悪サンタと、その仲間


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