こんにちは、ともぶーです。

 

昨日のレッスンのこと。

 

くま「ともぶーさんに、これからのテーマを授けましょう」

豚「え、、、(ドキドキ)」

くま「命を守ってください」

 

豚「え?先生の命を守る?」

 

そうかそうか、もっともな話だ。

さんざん、「グハッゲロー」「ゲッゲロー」なとど言わせているからね。

 

くま「いや(それもあるけどアセアセ)、ご自身の命を守ってください。

 

なんかね、わたしのダンスを見ていると

なんでわざわざそんな非効率的な動きをするのか、

普通なら確実に怪我するレベル、なんだそうです。真顔

 

そういえば、わたし“痛み”に鈍感。

マッサージで裕樹先生はギャーギャーいって七転八倒するそうだけど

わたし、逆に「痛くないんですか」とか聞かれる始末。

 

痛みに鈍感っていうのは、ある意味危険でしょ。

「ほんとうに肩凝ってる自覚ないんですか、こんなに固まっているのに、痛くないんですか。」

「はぁ、、、」

これは、「痛い」と自覚したときは、手遅れになっている可能性があると言われたことがある。

 

お世話になっている整体師さんのところに通い始めてからは、

この現象はだいぶん軽減されたけど、

(痛いといったら喜んでくれるwww)

 

わたしのダンスにも言えることみたいです。指差し

 

裕樹先生が、よくわたしの形態模写をしながら

くま「腰イタッアセアセ、普通じゃない」

て言っているように、

そうなんです、普通だったら痛めるんです。

(わたしの形態模写、やめてください泣き笑い

 

くま「これから、ますますスピードが上がってくるから、

自分を守らないと大けがに繋がる。自分から命綱を切らないで。」

 

くま「プロは危機察知能力をつけているから、咄嗟に怪我を回避する術を知っている。

でないと、マジで●ぬから」

 

それじゃ、わたしはどう踊ればいいの?

 

で、実践したことについては、またいつか。ニコニコ

 

あらためて思ったのは、

こんなにも体ができていないアマチュアを相手にしている先生っていうのは

ほんと体張ってるというか、大変なことを強いられているんだろうな、ってこと。悲しい

 

明日はBD S&T Championshipキラキラキラキラ

出場されるみなさまのベストパフォーマンスをお祈りしています。ラブラブラブラブ

 

わたしの挑戦はこちら。

挑戦あるのみです。

 

それじゃ、また明日ね~~~パーパーパー