味わいのある喫茶に連れて行ってもらいました

東京の店内はとても狭くてお隣さんとの距離が近い

 

 

 

そんなお店が多い中

テーブル大きい

店内広い

なんだかゆったりと時間が流れる

 

 

昭和にタイムスリップしたみたいな感覚

 

 

落ち着く~

 

最高~

 

 

 

 

 

 

 

味わい深い珈琲と

国産ベルガモットの手作りパウンドケーキ

バナナのケーキもボリューム感があっておいしそうだった

今度はこれにしようと思った(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

見えないものに身を委ね信頼することを

サンスクリット語では

「シュラッダー」と言います

 

 

 

 

彼女とは、はじめからシュラッダーの話が尽きない

 

 

 

 

身を委ね信頼することによって

どれだけ楽に生きられるようになったかという話や、いつも前向きで楽しい話、不思議なことにしばし沈黙の時間もあったりする

 

 

 

 

 

亀裂の入ったときのストーリーも興味深い

 

なんだかそういうもんだと自分を自分で洗脳していたけど、

亀裂が入ったんだよね自分に

その亀裂がゆっくりと割れだし

それやんなくていいじゃんって思った!

 

 

 

 

その言葉が、

ガツンと響き、私にも亀裂入りました(笑)

 

 

 

今回はこれ聞きに来たのね~

 

 

 

 

 

 

見えないものを敬う

自分自身もその一部

見えないものを信頼し身を委ねる

「シュラッダー」ですね