Musical batons
日頃敬愛するこりんごさん からミュージカルバトン なるものが、まわってきました。
自分のブログで、音楽に関する4つの質問に答え、最後に5人の人を指名してバトンを渡していくものです。
とりあえず、嬉しかったです!
なにしろ、こりんごさんのご指名ですから。よくわからないけど、とにかく元気に快諾しました。
なになに、「コンピューター・・・音楽ファイル・・・そんなの無いな」
最後の5人の指名。・・・こりんごさんを除くと、頼める人いないぞ。
まっ、いっか。
自分がブログで紹介したい人を、書いちゃえばいいだろう。
日頃のお礼に宣伝、宣伝。
というわけで、私もバトンを受け取って走ってみます。
【質問1】
コンピューターに入っている音楽ファイルの容量
たぶんゼロです。
私が音楽とPCを関連させるのは、CDをダビングして好きな選曲のオリジナルCDを作るときだけ。
一度作ってしまえば、PCで音楽を聴いたりしません。
【質問2】
今聞いている曲
わっ、ここでその人の音楽センスが問われそう。
何か気取った曲を書きたいけど
いまプレイヤーに入っているCDはMADONNAの『AMERICAN LIFE』
- アーティスト: マドンナ
- タイトル: アメリカン・ライフ
私の好きなレスリー・チャン が一時期マドンナのファンだったので、私も彼女には思いいれたっぷり。
【質問3】
最後に買ったCD
CDはレンタルすることがほとんどで、最近はあまり買っていません。
最後に買ったのは、THE BEATLES 『LET IT BE・・・NAKED』
- アーティスト: ザ・ビートルズ
- タイトル: Let It Be…Naked (CCCD)
プロデューサーのフィル・スペクターの、過剰なオーバーダビングやミックスダウンにご立腹だったポールのご機嫌が戻ったという、このアルバム。
確かに、今まで聞きなじんでいたものとは、かなり違った曲も。
どちらがいいかは、聞く人の好みかな。
従来の『THE LONG AND WINDING ROAD』なんかは、いかにも演歌歌手が煙幕から出てきそうで、私的には好きだけどな(笑)
【質問4】
よく聞く、または特別な思い入れのある5曲
好きでよく聞くミュージシャンはその時々で変わるから、5曲絞るのは難しい。
逆に、変わらずずっと聞き続け、これからも聞きそうな、まるで「無人島に持っていくこの1曲」みたいなのが
浜田省吾の『3年目の秋』と『朝のシルエット』
友達が他のミュージシャンをダビングしてくれた中に、おまけでこの2曲が入っていました。
一度聞いただけで、浜田省吾の大ファンになってしまいました。
彼の曲は全部聴いているけれど、なぜか、この2曲が一番のお気に入り。
【質問5】
バトンを渡す5人
自分のブログで紹介したい人と勝手に解釈して、書かせていただきます。
まずは、『博多(福岡)音楽データーベース』を書いて、バンド・ミュージシャンのライブ情報を発信しているJackさん
一度気分はミュージシャン でご紹介したので、ご記憶の方もいらっしゃるかもしれませんね。
でも、『いきなり「ミュージカルバトンで・・・」ときりだしたら、さぞ驚かれるだろう』と思いながら、おそるおそるお名前を書いていいかのお伺いのコメントを、Jackさんのブログにかきました。
今朝びくびくしながら、お返事のコメントを見に行くと
「えっ!」
もうすでに、『Musical batons』を書いてくださっていました。
ありがとうございますっ!!!!
自分が頼んどいてなんですが、データーベースの中に、『Musical batons』がぽつんとあって、思いっきりヘンでした。
でも、だからこそ、ありがとう!!
前ランナーの私がまだ走っていないのに、もう完走。
こうなったらツインランナーということで、Jackさんの『Musical batons』も同時にお楽しみください。
→ココ
2人目はサラママさん
彼女のブログは、もう人に薦めずにいられない素晴らしさ。
先日も「英語に興味がある方は絶対読んでください」とコメントにかきましたが、
「音楽、アメリカ生活、国際結婚、子育て、素敵な女性の生き方」に興味がある方は、ぜひぜひお読みください。
3人目はこだみん先生
なにを隠そう、私のベースの先生でいつも『K先生』として登場していただいています。
先生の小さな落ち度につけ込み、ネット上では『こだみん先生』と呼ばせていただく許可を得ました。
素敵な先生で、女性ファンの「可愛い!」の声しきり。
4人目は私の息子
実は、もう他にブログをやっていて音楽好きな人を知らないので、口頭で頼みました
「お互いブログは読まないでおこう」の約束があるので、彼のブログアドレスを知らないのでリンクできません。
まあ、暇なときに書いておくんじゃないかな、『Musical batons』
以上。
5人目はいません。
(友達すくなぁ~)
あえて言えば、ここに未来のバンドメンバーの1人が、いつか入って欲しいな。