【英会話教室】のウェルカムパーティ
今日は Part Ⅶ Readarting Comprehension 「読解問題」を勉強したのですが、Part Ⅵ と同じく1日では終わりそうにないので、明日まとめて書きます。
そこで、今日行ってきたウェルカムパーティのお話をします。
火曜の英会話教室に、『パーティのお知らせ』が貼ってありました。
〔アメリカから大学生のスザンナさんが、3週間の予定で福岡に遊びに来ています。
みんなで歓迎がてら、英会話教室の生徒さんどうしの親交も深めましょう。
ご家族やお友達も誘ってきてください。〕
その日のレッスンは、スザンナさんも参加してくれました。
金髪で可愛いくて、しかも素朴な素直さもある、とてもいい感じのお嬢さんでした。
家でその話をすると、子供たちは大乗り気!
娘には日ごろから、英会話の先生がどんなにハンサムでかっこいいか、よくよく話して聞かせておりました。
皆さんにも『ポール・アンカ』 で、「スタイルはベン・アフレック、顔はディカプリオ、知性的な話し方はマッド・デイモン」とご紹介していましたね。
そうだ、これから先生のことをこのブログでは便宜上、ベンと呼びます。
ベンは22歳の大学生で、ジャーナリズムを専攻しているそうです。
3年間の予定で大学を休学し、1年半前に日本に来ています。
22歳と言えば、息子よりたった5歳年上なだけです。
ずいぶんしっかりしていて、とてもそれ位の差とは思えません。
パーティではスザンナさんがトロンボーンを演奏してくれました。
楽器ができるといいですね。音楽のよさは万国共通ですし。
私のエレキベースは、単独で何かやれるのかしら?
同じテーブルにはベンと高校生のときから日本に住んでるマーク、そして私と息子と娘の5人。
息子は例によって、ビートルズ、ビーチボーイズ話でベンやマークと盛り上がっています。
日本語が堪能なマーク、日本語が片言のベン、英語が片言の息子。
それでも、ギタリスト談義に花が咲いているようでした。
他には、ビーナッツバターが話題独占。
昔は、日本で買おうとすると、とても高かったとか。
なぜか、間違えてパック入りの味噌を買ってきて、当惑してしまった友達もいたらしいです。
何にでも塗るそうです。お奨めはセロリ。
・・・想像できません。
〔 おまけ 〕
実は6月2日が私の誕生日でした。
娘がキウイムースを作ってくれました。
先週の日曜日が、娘の中学校の体育大会だったので、2日遅れのバースデーケーキとなりました。
