今、運気の上がる予感のする街と下がる予感のする街 | BLOG MYSTERY NOVELS

今、運気の上がる予感のする街と下がる予感のする街

4月8日(金)友引・癸巳・九紫・除・婁・井・灌仏・花まつり・十方暮終り・天一天上・ペルセウス座β星アルゴルが極小・おうし座τ星(4.3等)の星食
4月9日(土)先負・甲午・一白・満・胃・鬼・大神神社春の大神祭・三隣亡・月が最北・水星が内合



 私のカンでは、京都の運気が上がっています。

 新潟県の運気も一時的に上昇。

 逆に、神戸の運気は低下している予感。


 福島の原発の前に、「波止場神社」を建立してはというヒラメキを得ました。

 数年前私は、別府の「波止場神社」に参拝した折、それまで波に乗っている運気が急に止まったことを先ほど思い出しました。

 何故だろうと、考えて、ふと閃いたことが。

 そういえば「波止場神社」に参拝したことと何か関係あるのではないかと。

 大分県別府市の「波止場神社」は、波を除けるために建てられた海の波を止める神社かと想像されますが、私の場合は、運気の波を止められたので、その時、「波起こし神社」を建立すれば何か波が起きるのではと考えたことを思い出しました。

 ですから、波が心配な土地には「波止場神社」を建立すれば海の波を少しでも緩和させられる、そんな予感です。

 もちろん、完全な消滅は無理としても、波除けの縁起は上げられる。

 今、そういうカンを得たので、どこかからその閃きの種が降り注いできたのかもしれません。


 占いの現場で、そこを舞うさまざまな波長や、無理な客引きをして、受けたいと思わない人まで無理やり占いフィールドに連れ込み、空間の波長をかき乱す人などのしがらみを少し忘れて、心を清浄にしてみると、カンを得ました。

 チラシを配布して無理な客引きをされる(麻痺した)方では得られないカン。

 しかし、カンを良い状態で保つことは難しいので、また明日、私の波長はかき乱されるかもしれませんが、波止めの一案を閃いたことは、何かのお報せでしょう。

 原発と海の間に、小塔などを建てて「波止場神社」と彫るなり記載するだけでも波除けにはなる予感がしています。


 卒塔婆のような木製の木の札でもよいとは思います。

 色は金色。

 木製の木の札ならやはり総計五本、あるいは七本。
 最低でも三本。

 多ければ四十九本。

 無理なら、ニュー呪術図として、ウェブ上にて表現したいとは思います。





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 私は、愛知県を、「無震県」と(ある時期まで)改名することを提唱しています!

 地震の波動を受けないためにも!

 地震に無縁の「無震県」

 大地の揺れも無縁となりますことを!

 静岡県の新名も閃きました。
 それは「静震県」です。

 そして、東京都の新名も閃きました。
 それは「地鎮京」です。





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