ノートに書いたある言葉。それは(身近な出来事ながら)予言の言葉だった!?
2月25日(金)大安・辛亥・三碧・納・亢・箕・京都北野天満宮梅花祭・三隣亡・下弦
ノートに「北と南の境界に何か縁起の悪いものが埋められていて、そこを浄化していくと、少し38度線の厄が祓われる予感」
そんなことを駅地下にいる時に、ノートに書きました。
最近、カンが鈍っていましたが、昨日はカンが高まったせいでしょうか?
でも「北と南の境界の熱が近年、高まる予感」とも、ノートには書きました。
その前後の鑑定では、やはりカンが働き、よく当てることが出来た気がします。
カードとか、道具は逆に、自分のカンを妨げるので、カード類は私にとって、固定観念なのです。
カード占いブームにあってもう私はその数歩先に進んでいるわけです。
過去、カードばかりやっていた時期があって、私は「タロットのお兄さん」時には「MR.タロット」と、倉敷駅時代は呼ばれていましたが、今はカード占いが玩具のように思えて、目の前の方に目を閉じてもらい、昨日は恋愛でしたが、掌を広げてもらい、私に向けて、それで相手の名前を何度か言ってもらい、その波動に集中して、私も目を閉じて私の指の反応を観ました。
そして、額の反応を。
すると、この方の相手の何かを感じて私が口にしたことは「今、冷えを感じました。相手は冷えています。この恋愛は難しいでしょう」
「そうなんです、最近相手が電話にも出てくれないし、もう駄目な気がしてました」と。
私の感じたものは、その恋の熱の冷めた何かだったのかもしれません。
この占いは、いつもやっているわけではないですが、たまたま私のカンがよい状態だったので、やってみました。
占いは、学門で、勉強すれば腕を上げられると考える占いのプロが増えている今、私は、その方向性にも沿ってはいますが、独自のインスピレーション力を開花させているのかもしれません。
金曜日のキセキで、花凛先生が、最初に出た時はとても抽象的なことしか言われなかったのに、三人の女子アナを占った際、とても具体的なことを言われたので、その時に、私は花凛先生は、女子アナの際は、裏を知っていると直感しました。
理由は、もし能力が同じなら、最初に出た時も具体的なことを言うはずです。
ただ橋本京明先生だけは毎回、同じなので、もしどこか嘘があっても鉄壁な策を立てていることでしょう。
今の占い師で、あの方ほど具体的に当てることが出来る人は皆無なだけに、真意は誰しも気になっていることだと思います。
上地一美先生も、よく何年は良いと指摘しますが、これは星の運気から出しているので、あの方はカンと星の両刀使いかと思います。
しかし、彼女がテレビで急に腹痛を起こす数秒前に、私の体にも異変があったので、あの方はやはり鋭いカンをもたれていることでしょう。その件は以前書きましたが(鑑定者のある過去の不幸を感じ取って、急に腹痛を訴え、水晶をお腹に当てるシーンのことです)。
さて、今日不思議なことがありました。
冒頭に韓国と北朝鮮のことを書きましたが、それを書いたノートに。
ある書物に書いていた「山鳥」という言葉が気になり、その書に書いていた「次は山鳥が来る」というフレーズを何故か書き留めたのです。
その後、お客さんが訪ねられたので、名前を聞いて、その方の名前を書いていた手が止まりました。
「……」(言葉が止まった私)
「どうしました」と。
「ちょっと、このノートを観てもらえますか」
「?」
「そこに『次に山鳥来る』と書いているでしょう、ノートの最終ページで、実は先ほど書いた言葉だったんですよ」
「山鳥って、私の名前じゃあないですか?」
「私も驚いています」
そして、その方が帰られた時に、そのノートにタイトルを付けていたことを思い出しました。
そのノートのタイトルは「予言集」
ということは、そこに書いたことの何割かは、実際に起きるということ?
まさか?
しかし、そのノートに「次に山鳥来る」と書いたことは何か意味があった?
今年は、鳥の難の年と何度も言ってますが、その鳥という字が気になり、書き留めたのですが、そのノートは、何かあの世なりどこかの星からの信号を記録しやすいノートなのでしょうか?
それは神のみぞ知る。
私のメッセージを受け取った方は、必ずクリックを!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
にほんブログ村
私は、(運気の落ちていると思われるうえ、地震にも注意が必要である)愛知県を、「無震県」と(ある時期まで)改名することを提唱しています!
ハイチに似た名前(母音が同じである)愛知県の地震除けを祈願するためにも!
ハイチ、今回のバハカリフォルニア州も、AI、AAAIなど、AIの文字で始っています。
川崎、奄美大島、八丈島、台湾など、地震注意区域でAIから始る土地も気がかりですが、そういう地域は、何か改名案を今後、私が閃けば提案していきたいと思っています。
天啓あればですが。(アイスランドもAIなので気がかりな地です)
愛知県を、「無震県」と(ある時期まで)改名する私の提案に、ご賛同くださる方がおられることを願います。
地震の波動を受けないためにも!
地震に無縁の「無震県」
大地の揺れも無縁となりますことを!
静岡県の新名も閃きました。
それは「静震県」です。
そして、東京都の新名も閃きました。
それは「地鎮京」です。
ノートに「北と南の境界に何か縁起の悪いものが埋められていて、そこを浄化していくと、少し38度線の厄が祓われる予感」
そんなことを駅地下にいる時に、ノートに書きました。
最近、カンが鈍っていましたが、昨日はカンが高まったせいでしょうか?
でも「北と南の境界の熱が近年、高まる予感」とも、ノートには書きました。
その前後の鑑定では、やはりカンが働き、よく当てることが出来た気がします。
カードとか、道具は逆に、自分のカンを妨げるので、カード類は私にとって、固定観念なのです。
カード占いブームにあってもう私はその数歩先に進んでいるわけです。
過去、カードばかりやっていた時期があって、私は「タロットのお兄さん」時には「MR.タロット」と、倉敷駅時代は呼ばれていましたが、今はカード占いが玩具のように思えて、目の前の方に目を閉じてもらい、昨日は恋愛でしたが、掌を広げてもらい、私に向けて、それで相手の名前を何度か言ってもらい、その波動に集中して、私も目を閉じて私の指の反応を観ました。
そして、額の反応を。
すると、この方の相手の何かを感じて私が口にしたことは「今、冷えを感じました。相手は冷えています。この恋愛は難しいでしょう」
「そうなんです、最近相手が電話にも出てくれないし、もう駄目な気がしてました」と。
私の感じたものは、その恋の熱の冷めた何かだったのかもしれません。
この占いは、いつもやっているわけではないですが、たまたま私のカンがよい状態だったので、やってみました。
占いは、学門で、勉強すれば腕を上げられると考える占いのプロが増えている今、私は、その方向性にも沿ってはいますが、独自のインスピレーション力を開花させているのかもしれません。
金曜日のキセキで、花凛先生が、最初に出た時はとても抽象的なことしか言われなかったのに、三人の女子アナを占った際、とても具体的なことを言われたので、その時に、私は花凛先生は、女子アナの際は、裏を知っていると直感しました。
理由は、もし能力が同じなら、最初に出た時も具体的なことを言うはずです。
ただ橋本京明先生だけは毎回、同じなので、もしどこか嘘があっても鉄壁な策を立てていることでしょう。
今の占い師で、あの方ほど具体的に当てることが出来る人は皆無なだけに、真意は誰しも気になっていることだと思います。
上地一美先生も、よく何年は良いと指摘しますが、これは星の運気から出しているので、あの方はカンと星の両刀使いかと思います。
しかし、彼女がテレビで急に腹痛を起こす数秒前に、私の体にも異変があったので、あの方はやはり鋭いカンをもたれていることでしょう。その件は以前書きましたが(鑑定者のある過去の不幸を感じ取って、急に腹痛を訴え、水晶をお腹に当てるシーンのことです)。
さて、今日不思議なことがありました。
冒頭に韓国と北朝鮮のことを書きましたが、それを書いたノートに。
ある書物に書いていた「山鳥」という言葉が気になり、その書に書いていた「次は山鳥が来る」というフレーズを何故か書き留めたのです。
その後、お客さんが訪ねられたので、名前を聞いて、その方の名前を書いていた手が止まりました。
「……」(言葉が止まった私)
「どうしました」と。
「ちょっと、このノートを観てもらえますか」
「?」
「そこに『次に山鳥来る』と書いているでしょう、ノートの最終ページで、実は先ほど書いた言葉だったんですよ」
「山鳥って、私の名前じゃあないですか?」
「私も驚いています」
そして、その方が帰られた時に、そのノートにタイトルを付けていたことを思い出しました。
そのノートのタイトルは「予言集」
ということは、そこに書いたことの何割かは、実際に起きるということ?
まさか?
しかし、そのノートに「次に山鳥来る」と書いたことは何か意味があった?
今年は、鳥の難の年と何度も言ってますが、その鳥という字が気になり、書き留めたのですが、そのノートは、何かあの世なりどこかの星からの信号を記録しやすいノートなのでしょうか?
それは神のみぞ知る。
私のメッセージを受け取った方は、必ずクリックを!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
にほんブログ村
私は、(運気の落ちていると思われるうえ、地震にも注意が必要である)愛知県を、「無震県」と(ある時期まで)改名することを提唱しています!
ハイチに似た名前(母音が同じである)愛知県の地震除けを祈願するためにも!
ハイチ、今回のバハカリフォルニア州も、AI、AAAIなど、AIの文字で始っています。
川崎、奄美大島、八丈島、台湾など、地震注意区域でAIから始る土地も気がかりですが、そういう地域は、何か改名案を今後、私が閃けば提案していきたいと思っています。
天啓あればですが。(アイスランドもAIなので気がかりな地です)
愛知県を、「無震県」と(ある時期まで)改名する私の提案に、ご賛同くださる方がおられることを願います。
地震の波動を受けないためにも!
地震に無縁の「無震県」
大地の揺れも無縁となりますことを!
静岡県の新名も閃きました。
それは「静震県」です。
そして、東京都の新名も閃きました。
それは「地鎮京」です。