こんにちわ 

レス解消専門カウンセラー好絵です^^

 

 

出産後、女性がセックスを拒否するのは産後のホルモンバランスのせいではない

 

 

と思ったことありませんか?

 

 

初めての出産に、育児。慣れない事ばかりでいっぱいいっぱいの日々。

 

 

自分なりに一生懸命やっていても上手くいかないことばかり;;

 

 

おむつも変えて授乳もしたのに泣き止まない、、、なんで?

 

 

抱っこをしても座って抱っこだけじゃ満足いかないの?

 

 

立って抱っこしないと泣き止まないのー?

 

 

ちょっと私寝不足なんだけど;;

 

 

今日もあたふたしてたら、旦那さんが仕事から帰ってきて

 

 

「1日中、家にいたのに ご飯も支度できてないの?」

 

 

「洗い物できてないじゃん」

 

 

「うちのお母さんは仕事と家事の両立だったけど、もっと上手くやってたよ」

 

 

「おまえより忙しかったけどうちのおふくろ、おまえみたく不満ばっかり言ってなかったけど」

 

 

↑

 

 

レスではないけど、この時から旦那のことが受入れられてないです。

 

 

この人には自分を受入れてもらおうとか期待するのは無理だなと思いました。

 


 これは旦那さんにも言ったことがないという奥さん達の実際にある生の声です。




奥さん達は仕事で忙しい旦那さんに育児まで手伝えとは言わないけど

 

 

「こんなに頑張ってくれてるんだ、大変だったんだね。ありがとう^^」

 

 

こんな思いやりに溢れた共感してくれる言葉が愛する旦那さんから一番欲しいと思いませんか?

 

 

※川に遊びに行った6年くらい前の写真、まだまだ子供達小さい^^

 

私の情緒不安定さがあったけど、それさえなければ

 

もっと家族の時間を素直に楽しめたなと思うシーンが多々あります。

 

 

こんな切ない想いや封印した傷ついた気持ちを女性は10年、20年、30年

 

 

一度も忘れることもありません。

 

 

30年前のあの頃のシーンが「熟年離婚の理由」に出来るくらい記憶は鮮明。

 

 

ホルモンバランスという言葉だけに惑わされないで

 

 

1人の人間として「日常の言葉•共感」をお互い大切にできる存在でありたいなって思います。

 

 

次に来るのが更年期によるホルモンバランスの変化だとしたなら、

 

 

あなたが旦那さんから欲しいものは

 

 

「日常の優しい言葉がけ•何十年以上たっても変わらない思いやり」

 

 

「そうなの!!それなの!!」と

 

 

共感してくれるあなたには「先に思いやりを出す」日常を変えてみる事。

 

 

これからは、それを一緒にやってみましょう♡

 

 

 

そうは言っても、どうしてもあの頃の「怒りが許せないでいる」あなたが20年後も

旦那さんと恋する関係でいられるために1日でも早くその怒りを今のうちに少しでも

小さくしておく必要があります。誰にも話せなかったお悩みはこちらでもお聞かせ下さい♡

 

 

 

【あなたが出逢った頃以上に旦那さんに大切にされて恋ができるメニュー♡】