先日、
賞味期限が迫った備蓄米を
実際に作って食べて見ました。
こちらは災害時にコンロが使えなくてもお米を食べられるように
お水でも簡単にお米が食べられるお米です。
乾燥したお米を
お湯でも水でもご飯にすることができます。
今回は火が使えない状況を想定してお水で作ってみました。
袋を開け、防腐剤とスプーンを袋から出します。
その後、袋の内部にある線まで
お湯またはお水を入れます。
お湯だと15分。
お水だと60分でお米になります。
↓60分後のお米
スゴイです!
お水で作ったとは思えないごはん
感✨
しかも量がたっぷり300g‼️
お米の芯を感じる事なく
美味しくて食べる事ができました♫
防災備蓄で買った食品。
定期的に確認しないと賞味期限が切れていたりします。
半年に一度くらいの頻度で確認して美味しいうちに食べ切る様にしています。
【結論】
防災備蓄は定期的に確認する。
実際に食べてみて美味しいか?
確認してみる。
災害事だからこそ、美味しい食事ができるように美味しい食料を備蓄しておく。
防災備蓄のお米、
試しに食べたら美味しかったので
みなさんもどうぞお試しくださいね🎀
整理収納アドバイザー
もとこ






