いや〜 秋ですね。
窓から 虫の声が聞こえてきます。
なんて秋の始まりを感じながら
台所へ行くと 妖怪さんが …
「何か さっきから 変な音がする。」
『はぁ?』
「この鍋から変な音がするけど 何作ってるの?」
『変な音?』
台所で聞こえる音は 2つ
シチューを煮込んでいる グツグツと
窓の下で鳴いてる 虫の声
『えっと、変な音は 虫の鳴き声?
鍋では煮てないよ』
「え? どこに虫が居るの?」
『外、窓の下辺り』
「なんでまた」
『いやいや 秋だから…』
何で 鍋で スズムシ、マツムシ煮なきゃならんのだ💢
しばらくして
「なんで長いこと 鳴いてるんだ」
『え? べつに長くないし』
「長すぎておかしい」
『長すぎって 好きなだけ鳴かせてあげてよ〜』
なーんてことがありました。
イラッとすることもありましたが
明日もあるんでね 同じやり取りが…(笑)
また 次に
窓から 虫の声が聞こえてきます。
なんて秋の始まりを感じながら
台所へ行くと 妖怪さんが …
「何か さっきから 変な音がする。」
『はぁ?』
「この鍋から変な音がするけど 何作ってるの?」
『変な音?』
台所で聞こえる音は 2つ
シチューを煮込んでいる グツグツと
窓の下で鳴いてる 虫の声
『えっと、変な音は 虫の鳴き声?
鍋では煮てないよ』
「え? どこに虫が居るの?」
『外、窓の下辺り』
「なんでまた」
『いやいや 秋だから…』
何で 鍋で スズムシ、マツムシ煮なきゃならんのだ💢
しばらくして
「なんで長いこと 鳴いてるんだ」
『え? べつに長くないし』
「長すぎておかしい」
『長すぎって 好きなだけ鳴かせてあげてよ〜』
なーんてことがありました。
イラッとすることもありましたが
明日もあるんでね 同じやり取りが…(笑)
また 次に