2年前の今日、こんなん書いてました
新しく遊びに来てくださってる方で、裂織ってどうやんの〜?って思われてる方もいるかと思って、リブログ

この⑦が最終回なんですが、①〜⑥もこの記事から飛べるので、興味のある方は、よろしかったら飛ばし読みしてください。
なんせ長いからね。それに、工程の話なんで文章にするのが難しくて話が結構ややこしい。でも、そのめんどくさい話を何とかオモシロク書こうとしてて、自分でも泣ける。笑
飛ばし読みでいいから(くどい。てか誰のファン)
ブログを始めたばかりのこの頃
なんで これを書こうと思ったのか。←
どうもね、裂織楽しいよ〜簡単だよ〜
って言いたかったらしく
って言いたかったらしくらしく、って。
でも、読み返したら、全然簡単そうに見えないってゆーね
読んでくださった方、ありがとうございます♡♡♡
なんか、文章ヘタクソで申し訳ないっ!!!
あと、当時から仲良くしてくださってた方を見つけて大喜び♪ もう2年も経つんだね〜♡
今後、たぶん工程を書くコトはなくて
可愛い子たちをお見せする方が断然いいよね


こちらは木綿地のみ。藍染の色はやっぱり綺麗♡
で、片付けもしつつ
オーダーいただいたモノの制作もしてますよーってことで
新しい経糸(たていと)はこんな

細い絹糸2本どり。黄色2本・空色と白・グレー2本
青緑〜緑青に差し色を入れた感じで、うんと丈夫な裂織バッグを

とのリクエストにお応えするべく
とっておきの家紋入り木綿風呂敷を裂布にすることに

いい感じの色褪せとシミ
これをあれで織るとどうなるのか(著しく指示語頼み)
なんしか楽しみ(もはや何が言いたいのか)
(結論・老化←いやー)
裂織、楽しいよー

(うわー。まとまらなーい)
あ、そうそう。また忘れそうやったけど
オーダー再開しました。
裂織バッグ等の作例は
タイトル左上の「テーマ:裂織」で
裂布にする着物地のお持込みも歓迎♡
お問合せなど、お気軽にどうぞ。
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