こたつを5年前くらいにやめたのに、コードの処分をしていませんでした。原因は、こたつの電源をいれるのをやめようと思ったときに捨てればよかったのにもかかわらず、しまったからです。

 

 

 

天板がずれてて顔を出したコードです。気づけて良かったです。しまってるのか?使わないのか?忘れてるのか?きづかないのか?の差だと思ってます。忘れることは悪くないとおもってるんですけど、気づかないことが一番厄介だな~と、片づけしてると思う事です。これはご家庭だけでなく職場も同じです。気づかない風景化されたことに不便が生まれてくるからです。

 

 

今日のお弁当は鍋の残り。時短簡単で栄養ばっちりです。

 

 

 



徳本幸子(とくもとさちこ)

片づけのプロ ライフオーガナイザー®
栄養士

アスリートフードマイスター2級
バスケットボール元B級審判員
1971年生まれ。東京都墨田区在住。

高校時代、顧問からダイエットを命じられ見事に大失敗した経験をもとに、大学で栄養学を学び、在学中からスポーツクラブでトップ選手や一般の方に向けた栄養指導の補助業務を経験。
現在は地元バスケットボール協会で、小学生から社会人大会の運営をしている。
自らの経験の中でセルフマネジメントの大切さを痛感。

セルフマネジメントの土台は栄養のある食事であり、それを日常に当たり前に取り入れるにはキッチンが片付いていることが重要であると考える。

私の願いは「栄養と片付けで健康と時間を今の2倍に増やすこと」
そんな思いを込めて、日々ブログを更新中。