夫がパンをすぐ焼けるように、道具はつかう場所の近くにまとめて収納しています。
キッチンの棚にひとまとめ。
箱の中身です。左のシルバーのケースは、食パン用です。右の布は乾燥防止でこねた生地の上にかけます。布の下は生地をねかせるボウルなどが入ってます。
粉をこねるから成型する道具が1か所に入ってるので、すぐここまでできるそうです。
切り込みを入れて
焼き上がりです。
焼くときはこだわりの銅板をつかうので、オーブンの上の空いたスペースへ。
出しやすい・片づけやすいが作りやすいとなって、その結果、健康へとつながり、家族の眠ってる力を引き出せると信じてます。
毎日つくるお弁当も出しやすい・片づけやすいで作ってます。

徳本幸子(とくもとさちこ)
片づけのプロ ライフオーガナイザー®
栄養士
アスリートフードマイスター2級
バスケットボール元B級審判員
1971年生まれ。東京都墨田区在住。
高校時代、顧問からダイエットを命じられ見事に大失敗した経験をもとに、大学で栄養学を学び、在学中からスポーツクラブでトップ選手や一般の方に向けた栄養指導の補助業務を経験。
現在は地元バスケットボール協会で、小学生から社会人大会の運営をしている。
自らの経験の中でセルフマネジメントの大切さを痛感。
セルフマネジメントの土台は栄養のある食事であり、それを日常に当たり前に取り入れるにはキッチンが片付いていることが重要であると考える。
私の願いは「栄養と片付けで健康と時間を今の2倍に増やすこと」
そんな思いを込めて、日々ブログを更新中。





