楽に健康につながる食事を作る
仕組み研究家の徳本幸子です

 

このメジャー。
出たはいいがなかなか戻しにくい。
「手」で補助しないと戻らない。

その手
必要かああああ~~~????

しかもひっかかるので
ちょっとイラっとする。

その「イラっと」

必要かああああ~~~~???



家を見たら
自宅用と片づけ現場用と2つあったので
さよならしました。

メジャーをだす手の補助も
ひっかかるイライラも

体力を奪う。
 

その体力を
自分の為
家族の為

世の為、人の為に使いたいので
改めて家のモノ・収納を見直したら・・・



てってれ~~~!(どこでもドア的な)

こんなに出てきました。
私は人より思いっきりがいいとよく言われるので
捨てられる人だと思います。
なんなら捨てるのが苦手な人を

「ど~~~ん」と
喪黒福造のように行動させちゃう人でもあります。

でも、

決して「捨てる」にフォーカスするのではなく
あくまでも

自分が望む生活を考えた行動の結果、

捨てることがゴールに早く到着すること。
「捨てる」痛みをしっかり味わって
次の自分の行動の糧にすること。
この2点から捨てるという選択をしています。

モノが減れば管理も楽。
モノが置いてあるだけでも経費はかかる。
モノに目が行き届かなかった時点で

自分が知らない気づかない「無意識の無駄」が発生すると私は思います。

一度身の回りを振り返ってみましょうね。

最後までお読みくださりありがとうございました!