時間・場所・内容など

出来るだけ手帳に「具体的に」書き込んで、

未来の自分を決めちゃいましょうアップ

 

先日、行動見直しのきっかけとして、

行動を分けて、予定に落とし込みというお話をさせていただきました

(↓↓↓)

新しい出発への準備・その2 ~中途半端に「ケリ」をつける~ | 周囲に振り回されず自分らしく生きるために「カタをつける」「片付け」 (hama-sush-jp.pro)

 

おかげさまで、

●夫の「大量の」DVD・CDの買い取り成功!→床が見えてきもちいいです

●夫のほこり被ったちゃんちゃんこ処分成功グッ

 

囲った部分ができました

↓↓↓

 

目の前の「ノイズ」がなくなるって、こんなに気持ちのいいことなんだ。

人様にお願いするときは、予定を立てて丁寧に。

と片付けのプロながら改めて実感しております。

 

残すは、自分の課題。

画像の付箋は「ざっくりの行動」。

本当は「細かい行動」がたくさん。。。。

その細かい行動を、

 

「具体的に」

「時間を決めて」

「手帳に記入」

することに。。。

 

 

 反省点

 ●「具体的に」書かないと、思い出すまでの時間と体力が無駄(笑)→、もう若くないのよ爆弾

 ●「時間を決めないと」やらない→結局は自分に甘いドクロ決めておけば考えなくて済む!!
 ●「手帳に記入」しないと、マッハのスピードで忘れる

 

 気付き

 ●「バーチカル」がいいと「思い込んでいた」

       →今は 「タスクをこなす」「未消化案件をなくす」「行動をたくさんする」時期。

         「できたことを見える化」「どこに入れると効率いいか?」

        付箋にして移動可能にしておけば、

         できなかった自分を責めることなく、残ったタスクも見えてるので、

         何が遅れてるのか?一目でわかります。

 

 ●ルーティンを見直すきっかけができる

        →付箋が減らない=積み残しが増える→時間をうまく使えてない。

         いつもの行動の中でどう改善したらいいのか? 

         いつもしている行動を見直すと

         時間ができやすいと思います。

        

 

 まとめ

 手帳の王道「バーチカル」が今の私には向いていないことが理解できただけでも大きな進歩。

 自己肯定感の低い私は、相当心が動かないと、「わくわく」も「ドキドキ」もしない。

 そんなときは、「NOT TO DO」「もやもや」から出発してみて、

 「何を取り除いたら自分は明るくなるのか?」

 を早く見つけて、そのための行動をとったほうがいいと思いました。

 行動には「期限」を決めてさっさとやる!

 

自己肯定感の低いわたしですが、

こんな私でも「登りたい山」があって「見たい風景」はあります。

その為の荷造りと、体力づくりを、急ピッチで取り組んでおります。

どなたかのお役にたてればと思います。

 

最後まで読んでくださってありがとうございました。