しあわせを運ぶ

フェアリー・ストーンをあなたへ♡

 

本来の自分に戻る

天然石カウンセラー&ヒーラー めいです。

 

 

 

 

 

 

フェアリー・ストーンとは、

「パワーストーン」という呼び方がしっくりこず、

 

新しく考えた

天然石の呼び方のことですゆめみる宝石音符

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「めいと楽しくお茶する会」

大好評受付中です赤薔薇

 

 

 

 

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これまでの めい物語。

 

 ①フェアリーと出会うまでの私

 ②フェアリーとの出会い

 ③夢や願いと、フェアリー 前編

 ④夢や願いと、フェアリー 後編

 

 

 

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お久しぶりのめい物語です。

 

 

 

 

 

 

ギャオでやっていた『俺物語‼』の再放送、

最終話まで終わってしまったので

ちょっと寂しい今日この頃です。

 

 

 

最近は

 

『世話やきキツネの仙狐さん』

『真夜中のオカルト公務員』

『名探偵コナン』

 

あたりを観ています。

 

 

 

私、ホラーめっちゃ苦手なんですが

オカルト公務員は

ギリギリ観られるラインです。

 

 

 

登場人物では

セオさんが一番好きニコニコ

 

 

 

 

 

 

コナンは、去年友人を誘って

100億の男(候補)を劇場で見たんですが

 

トキメキとかより突っ込みどころが多すぎて

二人で爆笑しながら帰ってきたのが

いい思い出です。

 

 

 

いや、うん、安室さん好きだけどね。

でも人類辞めすぎだと思う。

 

 

 

 

 

*

 

 

 

 

 

さて本題。

 

 

 

今日は、私の家族関係について

フェアリーさんとヒーリングが

どのように働いてくれたのかを

書いていこうと思います。

 

 

 

本当はフェアリーさんとヒーリングを

分けて書きたかったんですが、

 

これに関しては

両方があっての変化だと思うので

一緒にさせていただきます。

 

 

 

 

*

 

 

 

 

今でこそ、

自分の考えをきちんと伝えて

 

嫌なことは嫌。

 

と言えるようになったのですが、

5年くらい前までは、

 

私は家族に対して

怒ることも、意見を言うことも

全くできませんでした。

 

 

 

 

 

 

理由は

大きく分けて2つの恐怖が

強すぎたからです。

 

 

 

 

 

 

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①自分が傷つくかもしれない恐怖

 

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私の家は、しつけがかなり厳しい方で

 

 

 

・味噌汁をこぼしただけで頬を叩かれる

 

・門限17時を一分でも過ぎたら

 玄関扉にチェーンロック

 

・何かあるとすぐ家の外に出される

 

 

 

みたいな感じでした。

 

 

 

 

 

 

一昔前なら、

普通のしつけなのかもしれませんが

怖いもんは怖かったです。

 

 

 

 

 

 

父は大体、自分の部屋にいて

私たち娘が何かをすると

母が「お父さーん」と声をかける。

 

 

 

すると、ラスボスのようにやってきて

良くてお説教、

悪いと張り手か家の外へ締め出し。

 

 

 

自分なりの理由があってやったことでも

弁解すれば

「言い訳するんじゃない」

と言われる。

 

 

 

「うるさいなぁ」とボソッと言っただけで

髪の毛を引っ張られたこともあります。

 

 

 

姉妹どうし、お互いに

助け舟を出すこともあまりなかったです。

 

 

 

 

 

でも

愛情をもって育ててもらっているのは

わかっていたし、

 

怒られるとき以外は

父も母も好きだったので

仕方のないことだと思っていました。

 

 

 

 

 

 

「あんたはまだマシな方だよ。

 私たちの時はもっと酷かったもん」

 

 

 

と姉たちに言われて、

 

そうか、じゃあ私は

これくらいで辛いとか思っちゃいけないんだ。

 

とも思っていました。

 

 

 

 

 

 

そんなふうだったので、

 

父や母に対して意見するとか

自分の思っていることを言うことは

 

私にとってすごく怖いことでした。

 

 

 

言ってもどうせわかってもらえない、

とも思っていて、

 

本当に言いたいことを言おうとすると

すぐに涙が出るようになりました。

 

 

 

 

 

 

でも泣きたくないから

言わないプンプン

 

 

 

 

 

 

という謎の意地も張っていました…笑

 

 

 

 

 

 

 

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②家族を傷つけるかもしれない恐怖

 

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私は非常に心優しい子だったので

(自分で言っちゃう。笑)

 

 

姉が反抗期の時に

母が泣いているのを見て、

 

 

 

「私はお母さんを泣かせないようにしよう」

 

「言い争いになるくらいなら

 私が我慢しよう」

 

 

 

と心に決め、中学、高校と

反抗期らしい反抗期もありませんでした。

 

 

 

反抗期に関しては

高校生の時に父が事故で亡くなり

それどころではなかったのもありますが。

 

 

 

 

 

 

さらに、

私は四人姉妹の末っ子で、

みんなに可愛がられて育ってきたので

 

3番目の姉に

 

 

 

「末っ子はいいよね。

 

 私は真ん中っこで、損してる。

 

 上のお姉さんたちとも趣味が違うから

 全然遊んでもらえなかった」

 

 

 

 

とよく言われていたんですが。

 

 

 

 

 

 

そんなこと言いつつも、

一番遊んでくれたのは3番目の姉で、

 

彼女が、

私が不注意で何かをしたときに

代わりに怒られて泣いているのを見て、

 

 

 

 

 

 

「私がいない方が

 お姉ちゃんは嬉しいかもしれない」

 

 

 

 

 

 

と、

幼稚園生くらいの時に

ベランダから飛び降りようか

悩んだこともありました。

 

 

 

 

 

 

なんだかんだ言っても

結局私は家族が好きで、

 

悲しい思いをしてほしくなかったんです。

 

 

 

 

 

 

怒りをぶつけられると

私は怖くて傷ついて悲しい。

 

 

 

 

 

だから、

私が何か酷いことをされたり

失礼なことを言われても

 

グワーッと怒って

相手を傷つけてしまわないように、

我慢していました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この、

 

 

・自分が傷つくかもしれない恐怖

 

・家族を傷つけてしまう恐怖

 

 

が強すぎて、

自分の感情を表現できずにいたんですね。

 

 

 

 

 

 

そんな私でしたが、

あるフェアリーさんたちと一緒に過ごして

ヒーリングも受けたことで

 

少しずつ変わっていきましたキラキラ

 

 

 

 

 

 

ちょっと長くなってしまうので

続きは次回ウインク

 

 

 

 

 

 

人生初!姉との喧嘩

~めっちゃ低レベル~

 

の様子もお届けしようと思いますので

 

お楽しみに~♪笑

 

 

 

 

 

 

それではまたピンク薔薇