なんとなくFreeAPS X(iOSで作動するclosed loopアプリの一種)を入れるだけ入れてみようかしらとMacをいじってまして。
ワークスペースのコードをダウンロードしてきて、xcode(開発アプリをiPhoneにインストールするソフト)で署名して、さてbuildしよと思ったら
iPhoneのバージョンが対応してないから作れません!
と言われ。
さらに調べたら、
公式じゃないやり方なら古いMacにもBig Surを入れられるみたいだけど。
やるのも面倒だし、もし使えなくなったらさらに面倒だし🙄🙄🙄
Mac本体のことはネットサーフィンとかなら、まだまだ使えるので、また考えるとして![]()
この2年ですっかりアップルよりになってしまったから買い替えは前向き検討するけども。。
とりあえず当初の目的!
手元のiPhone 7(OSが古いので手持ちMacで大丈夫)にFreeAPS Xを入れてみた![]()
↑バーチャルポンプとNSデータの反映のみ
写真写りわる〜い
アルゴリズムがAAPSと同じだけあって、馴染んでる単語が並んでる印象。Loopよりは複雑な感じです😇
でもUIはAAPSよりオシャレ♡
入れたら欲求が落ち着いてしまって、使ってはいないのですが🤭🤭🤭
(xDrip4iOSを同一グループでビルドしないとオフラインで運用できないようだし、G6使えてもまだDexcomシェアは使えないからNS経由だし)
(もはや作るのが楽しくなってる説??)
(2台持ち歩くのならJelly2の方がiPhone2台よりはちっさくて取り回しやすいし〜)
Mac関係の情報を調べてる際に、heroku(Nightscoutを設置するのに推奨されてるサーバー)で雑記ブログ(プログラム系)を運営してる日本の方を見かけて、ちょっぴりテンションが上がりましたとさ笑
そういう使い方もするんだ〜!!って思ったの🤗
おわり
