『だからこその愛しさよ』「きみは感じられるだろうか。きみにも見えているだろうか。ぼくらが「エゴ」を乗り越えた先で、初めて見えてくるものがある。きみは聞こえているだろうか。きみも触れているだろうか。不完全の中に完全を。不便の中に完璧を。ぼくらは誰も完璧じゃない。だからこそ「美しい」。きみはもともと不完全。だからこそ、、、『愛しい』んだ。」