「きみは感じられるだろうか。




きみにも見えているだろうか。








ぼくらが「エゴ」を乗り越えた先で、


初めて見えてくるものがある。








きみは聞こえているだろうか。




きみも触れているだろうか。








不完全の中に完全を。




不便の中に完璧を。








ぼくらは誰も完璧じゃない。




だからこそ「美しい」。








きみはもともと不完全。




だからこそ、、、




『愛しい』んだ。」